このところ読みたるは四方田犬彦「星とともに走る」なり。小生 大学に籍を置きたる七〇年代末の韓国の様書かれたれば、僅か空路二時間とはいえども、彼我の相違凄まじきものなり。
737774 journal scri66lerの日記: Jun 12, 1999 日記 by scri66ler 2001年09月28日 22時52分 このところ読みたるは四方田犬彦「星とともに走る」なり。小生 大学に 籍を置きたる七〇年代末の韓国の様書かれたれば、僅か空路二時間とは いえども、彼我の相違凄まじきものなり。