shibuyaの日記: ブラム・ストーカーの提供で放送いたします
日記 by
shibuya
むろん空耳である。正しくは
ご覧のスポンサーの提供で放送いたします
なのに、である。
サーキュレータを運転しながらテレビの音量を絞っていると騒音にまぎれて音声がくぐもるのでこういうことも起こりうるだけのこと。この世には不思議なことなど何一つないのだよ、関口君。
サーキュレータは購入後5年ほど経過したツインバードOEM良品計画製の旧型。
14型アナログTVは製造後10年くらいの低価格外国ブランド製。
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