起 承 転 転PhaseII 転PhaseIIIを読むにつけ、清水玲子のマンガに登場した若白髪の和正というキャラクターはなんてタイトルの作品でどういう役回りだったのかを思い出せないのがつくづく残念だ。
6422755 journal shibuyaの日記: おふとぴーす 5 日記 by shibuya 2012年09月26日 21時15分 起 承 転 転PhaseII 転PhaseIIIを読むにつけ、清水玲子のマンガに登場した若白髪の和正というキャラクターはなんてタイトルの作品でどういう役回りだったのかを思い出せないのがつくづく残念だ。// B.G.M. 愛あるところへ 夏の終わりに 秋の気配 (songs and lyrics by 小田和正)(追記・修正: 2012/11/09 17:05 +0900) これでリンクが現状回復かと思う。
そこが起? (スコア:1)
とおもったら承と転が同じコメントを指しているような
承に「JASRACの方からまいり〜」とかコメントしかけてやめた。最近は歌詞書いてもうるさいこと言われないですかね? マンガ(雑誌)だといまでも二言くらい描き文字であるだけでも、日本音楽著作権〜ってはいってますが
Re:そこが起? (スコア:1)
ご配慮痛み入ります。末尾二行はなんて曲をB.G.M.にしたかに書き換えて詞の引き写しはやめようとおもいます。起承転結どんとはれ部は見直して修正しましょう。
Re:そこが起? (スコア:1)
あ、書くのやめようとかそういう意図ではなくて、たまたまわたしにおいて話が重なっただけなんですけどね。
さっき買って来た別冊花とゆめに日本音楽著作権〜って入ってるページがあるんだけど、これどれが歌詞なんだろう(多分最近の曲だろう。かなりうといです)ってところがあって、つづけてこっち読んでたらノリのいいおふとぴーずがあって(世代的にこれはわかる)、そして shibuya さんの日記を拝見したというくらい
日本音楽著作権協会の許諾の文言 (スコア:1)
1980年代前半くらいまでは雑誌もコミックス単行本も緩い制約しかなかった、1980年代末くらいから雑誌中の歌詞引用部の枠外に表記が見受けられるようになったとか言う印象、コミックスはその後どうなったかはちゃんとおっかけていないなあ。米沢さんの膨大なマンガコレクションを丹念に調べればわかるんだろうけど。
とりいかずよしのトイレット博士だかなんだかでチェリッシュのえっちゃんが歌う曲の一節「♪恋は風船みたい」を先駆的にしっかり許諾済表記していたのは1970年代だったかなあ。物珍しかった。ヒット曲だし雑誌も日本一の部数のジャンプだからというのもあるんだろうけど。
Re:そこが起? (スコア:1)
tree状に表示されたコメントを明示的にtreeから切り離して独立表示することを強制するURI表記を知らないので
同じコメントを指しているような
の苦言は甘んじて受けるほかないようです。 orz