shibuyaの日記: 古びた冷蔵庫の延命策を思案中 4
日記 by
shibuya
冷蔵室のリバーシブル棚が重みで真ん中から割れてしまった。
1990年製造で、メーカーに問い合わせたところ部品は9年間しか保持していない。
最寄りエリアの修理センターの在庫も問い合わせた結果もう措いていないとのこと。
既に割れている1枚(全3枚)みたいに副木で間に合わせるか、代用品をハンドメイドするか?
要するに買い替えるには手元不如意なわけである。むむむ。ほかにもいろいろあるらしいが。
そう遠くない近未来に世帯人員が変わったり、自分の出稼ぎの可能性もあるかと思えば先手が必要?
22年も使ったんだから… (スコア:1)
そろそろ「もっと大きいものに変えてよ」というサインかと。
ほら、「最近シャープ化しているパナソニック」から、エコナビとか言うのも出てるじゃないですか。ああいうのをど~~~んと (^w^)。
ちなみに、大きくても小さくても電気代は大差ないそうです。大きいほうが断熱性が良いらしい。
# そういうことは先に言ってっ。
# 21年程前にっっ!!
fjの教祖様
Re:22年も使ったんだから… (スコア:1)
カタログスペックで400リットルの冷凍冷蔵庫なのでこれ以上大きくしてもどれだけ使い勝手が増すと見込まれようかとか、そもそも200リットルの冷凍庫が隣にあってそっちも冬に限らず長期保冷な食料がギュウギュウ詰め。
…と後ろ向きなのは年金生活で高齢の父母がいつまでこの家で済み続けられるのかが見極められないから。
ひとりはそのうち老犬施設(?)1に行くといっているし、もうひとりはステージ4で入院中で年末年始に帰宅できるかどうかもあやふや。帰宅しても食事を食べられないこともありうるし、そもそも…
Notes:
1. 介護老人保健施設が正しい語だったらしい。厚生労働省の言い草はだいたいいつもはわけわかんないから嫌いだ。
中古という手も (スコア:1)
あるんじゃないかと。
数年くらいしか使ってないもの(引っ越しで処分したようなもの)だったら、
安く買えるのではないかと。
売っている場所が限られるのが難点ですが。
Re:中古という手も (スコア:1)
わたしの大好きな超ポジティブ少女風浦可符香のセリフの通り、「可能性はあります!」 ですね。
首都圏、いやもっと限定して吹上御所から半径50kmの範囲なら前向きに検討しますけど北緯40度東経140度のここじゃ見込み薄。
パーツのみ扱っている中古リサイクルがあればいいのにと思います。なさそうだから副木あてるかアクリル板を加工するかというもくろみ。
それもやっている時間がたりなくなった。