shibuyaの日記: 『とある魔術の禁書目録』ほかの白井黒子が何か? 7
日記 by
shibuya
ストーリーほか。『黒子のバスケ』という作品以前に、ほとんどすべての集英社少年マンガ誌のヒット作品オンチなもので「黒子」がキーワードでそう思った。
佐為昇天後のヒカルの碁の時期しか雑誌買ったことない。キャプテンは月刊誌で本屋とか飯屋でかな。高校の頃通院ではボクの初体験とかエリート狂想曲あたりか。アストロ球団や孔子暗黒伝の頃は弟が借りてきたのを家で読んでいたおぼえがある。
まざってるよ (スコア:1)
そのころの弓月光は確かに集英社だけど週マですがな :)
Re:まざってるよ (スコア:1)
同時期に通院先の医院で読んでいたのは含め週刊・月刊・隔週刊の各社少女向けマンガだったから叙述としてはウソやブレはない。というか江口寿史やコンタロウはもう少し後だったしほんとに思い出せないなあ。
弓月光は少女誌から青年誌に移ったけど少年誌向けってなかったですよねえ。ありましたっけ?
Re:まざってるよ (スコア:1)
他に挙げられている作品から週刊少年ジャンプくくりのつもりでまざったのかと ;-)
「ボクの婚約者」(だけ)がジャンプ掲載ですね
※ 作者買い対象だと掲載誌の記憶が曖昧なので wikipedia 調べ
Re:まざってるよ (スコア:1)
あったんだ。ジャンプ掲載。どうみても少年誌掲載のノリで異色だった「トラブル特急」とかその一つ前(こっちの方がえっちかも)も少女マンガ雑誌だったので少年ジャンプ抜きで青年誌という印象を持ってました。
ポルシェというブランド車を写真ではじめて見たのもりぼん本誌だか単行本で弓月光がオーナーの一台であって、池沢さとしつながりじゃないし。
Re:まざってるよ (スコア:1)
「ボクの婚約者」は、ジャンプはジャンプでも「月刊ジャンプ」ですね。
その頃の月刊ジャンプといえば、みやすのんきの「やるっきゃ騎士」とか、あろひろしの「優&魅衣」とか、作品名忘れたけど金井たつおのゴルフ漫画とか、お色気方向の作品が多い雑誌だったと思う。
かつては「けっこう仮面」とか連載してた雑誌だし、月刊少年ジャンプは週刊少年ジャンプとはかなり毛色が違う雑誌だったと思う。
Re:まざってるよ (スコア:1)
けっこう仮面は大好きでした。あれで代表的な過去作品の紹介になっているのがたまらなかったです。マガジンの月刊誌じゃなくてジャンプだったのか。ほかの作品はほぼアウト・オブ・眼中だった。
とばしやいちが主人公の金井たつおのタテスジもろパンゴルフマンガは週刊少年ジャンプの印象だけど、月刊でもやっていたのかあるいはわたしの事実誤認か。
Re:まざってるよ (スコア:1)
> とばしやいちが主人公の金井たつおのタテスジもろパンゴルフマンガは週刊少年ジャンプの印象
私もだいぶうろ覚えというか週刊ジャンプの印象と言われるとそうだったような気もしてきて気になったんですが、どうやらWikipediaによると [wikipedia.org]「ホールインワン」週刊少年ジャンプ連載→続編「おれのラウンド」月刊少年ジャンプ連載、という流れだったみたいです。
月刊少年マガジンというと…「いけない!ルナ先生」「Oh!透明人間」「ハートキャッチいずみちゃん」とか、やっぱりお色気路線のイメージしかないなぁ。
それにしても、週刊少年ジャンプは、当時から連載していたこち亀が、今も連載してるのがすごいよなーとか思う。
山止たつひこ時代も覚えてるけど、当時はシリアス劇画調ギャグだったんだよなぁ…