shibuyaの日記: 今日の買い物 3
既刊ライトノベル。
駅南口から徒歩5分くらいに位置するアニメイトにて入手。
「のうりん」「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」のポストカードイラストを
計5枚もらえてラッキー。ニャル子は既に品切れ状態だった。
選択肢は全4シリーズだったが残り一つは興味がなかった。
『社会的には死んでも君を!』(MF文庫J 2010年11月25日発売)
MF文庫Jサイト内検索で発売日確認(以下同)
『社会的には死んでも君を! 2』(MF文庫J 2011年3月25日発売)
『社会的には死んでも君を! 3』(MF文庫J 2011年9月22日発売)
『断罪のイクシード ―白き魔女は放課後とともに―』(GA文庫 2010年10月15日発売)
サイトデザイン一新後サイト内検索が未整備状態の旧ページで確認(以下同)
『断罪のイクシード2 ―牙を剥く闇の叡智―』(GA文庫 2011年2月15日発売)
『断罪のイクシード3 ―神の如き者―』(GA文庫 2011年6月15日発売)
『断罪のイクシード4 ―蠢く双頭の蛇―』(GA文庫 2011年10月15日発売)
『断罪のイクシード5 ―相剋の摩天楼―』(GA文庫 2012年2月15日発売)
『も女会の不適切な日常1』(ファミ通文庫 2012/3/30発売)
既刊文庫リストを2006年まで月別掲載しているが
探し出す気力がないのでamazon.co.jpで確認(以下同じ)
『も女会の不適切な日常2』(ファミ通文庫 2012/5/30発売)
三巻(2012/10/29発売)は店頭になかったのでいつかしめる
『女生徒/ろまん燈籠』(太宰治 海王社文庫 朗読CD封入 2012/11/24発売)
挿画/切符 朗読/花澤香菜 のどっちがより大きな誘因だったかは悩みどころ。
短編としてはもっとそそる「雪の夜の話」収録巻が
西又葵挿画で悠木碧朗読でそそらなかったことは公言しても憚ることはあるまいけど。
…ユリイカ増刊で悠木碧がひっかかったのでちょっと興味が湧いた。
そうはそうでも西又葵が踏ん切りつかない理由ということに変わりはない。
書名(タイトル)が香ばしいと思ったが、「はがない」最新刊で裸の大将に仇花を添えた
夜空の言動に気に病むことはないと力づけられた気がした。
読んだあとはどうされてるんですか? (スコア:1)
自炊後裁断破棄
未処理で廃棄
新古書店行き
友人などに回し読み
積み上げてます。床が抜けそうです
なにを心配しているか理解できない豪邸在住
電子版にしたいけど早めに買わないとシリーズ自体中断してしまいそうなのばかりで結局紙版で買ってしまい、電子化の敵は製紙業かと思いだしたところ
Re:読んだあとはどうされてるんですか? (スコア:1)
本人にとっては
積み上げてます。床が抜けそうです
かなあ?
実家のオーナーであるところの親は
未処理で廃棄
が得意です [srad.jp]。
Re:読んだあとはどうされてるんですか? (スコア:1)
さっそくどうも。尋ねてどうするというような質問ですみません。でもやっぱりそう(積み上げ)なっちゃいますか
> が得意です
うう、これはご愁傷さまです。
※ コバルトの氷室新井はあるかな(保存状態はあまりよろしくない)