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shibuyaの日記: 『傷物語』が部屋の中で行方不明継続中 4

日記 by shibuya

スラドで一登場人物の自称をシグニチャに使っている人がいるのでどこに埋没しているのかぞわぞわ気になることを抑えきれない。
ほんと、どこに紛れてしまったのだろうか。

// 日記には書いてないが2009年頃(アニメ化発表当時)読了。

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  • まあ、あれは実はシャレではあるけど、それ以上のものも入ってまして...。

    ある時期の自分の心境を言語化しようとするとあれの前半が出てきまして....
    まあそんなもんでも背骨というかどっかに入れないと立ってられないというか、正気が保てないような気分になりました。
    #最後の武器としてトリックに使うとまでは考えてないと思う

    正直、「まわりと仲良くやる」という原則の優先順位を意識的に落としたというか。
    第0法則を発見した気分というか。

    後半もシャレですが、もうちょっと意味があり、正直、自分が出す言葉を受け取った相手が豆腐メンタルであとで首くくって死んでもかまわん(決して望んでいるわけではない)と。
    リアルでヤッパで腹をえぐってひねるイメージが浮かんだ時がある。
    あと、どうも相手している人間の脳みそが動いてない気がすると(どっかからもらった情報を繰り返しているだけ、しかも劣化させてる)、リアルに切り落としておいた方がよいのではないかと考えたりもしました。(本当に)

    まあ、そういう気分を言語化すると、元ネタに繋がるわけで、西尾維新、思った以上に天才だったかと認識を新たにしました。

    そういう事は最近、よくあり、サブカルは思った以上に馬鹿にしてはいけない。サブカルだろうがなんだろうが、創造者の人間の体験から生まれたもんなんだと意識を新たにしています。
    #三条陸に関してはまあ「最初から天才」なのかもしれませんが

    --
    #存在自体がホラー
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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