shibuyaの日記: リカンベントは高速走行ができる 10
日記 by
shibuya
TV番組で達成した最高時速93km/h強だったが、世界最高記録は139.45km/hらしい。
// その領域に達するための努力がメチャメチャ大変だということはわかりました。
TV番組で達成した最高時速93km/h強だったが、世界最高記録は139.45km/hらしい。
// その領域に達するための努力がメチャメチャ大変だということはわかりました。
身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
くそっこんなネタに (スコア:1)
「高速道路を走れる」方の意味に受け取っちゃったじゃないですか。
# いや、さすがにないとは思ってたけど。
Re:くそっこんなネタに (スコア:1)
コメントありがとうございます。
でもその誤解は勝手読みです。
どのTV番組であるかも明らかにしてます。
個人的には、番組で使った自転車用途に使えるコースがありますということが
びっくりかな。普段はどんな用途で日銭を稼いでいるのか不明なほど辺鄙。
Re: (スコア:0)
練習で使ってたのはサイクルスポーツセンターのトラックだと思います。
競輪マネー。
自転車競技の選手強化に使えますし、競輪で稼いだお金なら自転車に還元で問題ないでしょう。
本番はJARIのテストコースって冒頭に出てましたね。
#カウルは空気抵抗下げることだけに着目して開発してましたけど、動力源を有効活用するために空力でも安定性を確保した方が良さそうに見えました。
Re:くそっこんなネタに (スコア:1)
コメントありがとうございます。
番組の中で場所を伝えていた部分は聞き漏らしていました。
園内マップ [csc.or.jp]を眺めると400mピストトラック、これですか。ホームスタンドがある。
カメラはそっちの方角を撮っていなかったので周囲一帯が芝なのか
あれでは観客を収容するのに支障があるとか変な突っ込みをしてました。
競輪選手の卵やもう卵でないけど特別なレースのために坂道のあるコースを
ガンガン走って鍛えている場面を3年くらい前あるTV番組で静岡と紹介して
いた覚えはあるけど、その番組では園内各施設をわざわざ紹介する趣旨では
なかったので結び付けて考えなかったのでした。
Re:くそっこんなネタに (スコア:2)
> 競輪選手の卵やもう卵でないけど特別なレースのために坂道のあるコース
競輪選手の卵が走るあの坂道は修善寺の競輪学校だと思う。
あの坂道は、3年とか言わず、ことあるごとにテレビで流されてる気がする。
特に、若手体力芸人とかのロケでは定番。
Re:くそっこんなネタに (スコア:1)
コメントありがとうございます。
どっちも伊豆修善寺で近いけど全然別の施設なのですね。
勝手読みの挙句、間違った知識を身につけるところでした。自戒しなければ。
>ことあるごとに
競輪がスポンサーのPR番組が不定期で取り上げる話題でポピュラーだけど
わたしが引っ込んだ青森県ではテレビ放映されていないというだけの話か。
TV東京で15年位前の休日番組があって中野浩一とさとう玉緒が出演してた
頃にも何かにつけて競輪学校で卵にフォーカスした番組回があったはず
とうっすら覚えている。
>特に、若手体力芸人とかのロケ
規定利用料金が安いのだろうか、施設PRの一環の名目で特別出精値引が目当てか?
Re:くそっこんなネタに (スコア:2)
> 規定利用料金が安いのだろうか、施設PRの一環の名目で特別出精値引が目当てか?
競輪というもの自体のPRだと思いますね。競輪自体は「ギャンブル」ととらえる人がいますので、ああいうロケは「体を鍛えた男たちの真剣なスポーツ」って感じでやりますし。
まあ、ギャンブルだからこそ、言い訳の出来ない真剣勝負じゃないないと「イカサマ」ですがね。
Re:くそっこんなネタに (スコア:1)
コメントありがとうございます。
入校希望者への施設一般開放見学のちょっとした延長程度の扱いなのだろう。
落ち着いて考えれば施設の最優先事項は競輪選手養成なわけだから、
競輪学校の本分に無関係な利用をあらかじめ想定した利用料金をわざわざ
設けていると決めてかかるわたしのほうがよっぽど変。
// イカサマや重要な意思決定を密室で行う世界は他所に偏在しているものとする。
2倍の出力でも足りない (スコア:1)
>TV番組で達成した最高時速93km/h強だったが、世界最高記録は139.45km/hらしい。
>// その領域に達するための努力がメチャメチャ大変だということはわかりました。
そうなんですよね。高速になるとほとんどが空気抵抗になるから速度の2乗で効いてくるので2倍の出力を出しても足りないってことに。
Re:2倍の出力でも足りない (スコア:1)
コメントありがとうございます。
番組でも風が吹いて来たため転倒などは程遠いにしても勢いを保って
トラックのコースに沿って走る羽目になって消耗していたようすでした。
平地でふだんより強めにママチャリ漕いでもせいぜい30km/hが上限の自分
の身に置き換えてもゆっくりのときよりも風は意識するのにましてや。