shikineの日記: 風の便り
日記 by
shikine
小学二年生頃まで私の家族は小さな貸家に住んでいたが、隣の「後藤」というババアがアレだった。そのババアの家は小金持ちであったが、うちは貧乏ということで子供ながらにいびられまくった記憶がある。
その倅もひどくしょうもない暴力者で、ある時近所の公園で多数にて私を自転車で取り囲み、砂をかけてきたり暴力を加えてきたりして酷い目にあった。そのときはさすがにやばかったので僕の両親も抗議したんだけど、そのババアの居直り言い訳も呆れるばかりだったらしい。
(アレだというのはその離婚したんだか死んだという旦那が自分で話していたらしいので事実であろうと思われる。キの匂いもしたし)
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