shimashimaの日記: 読書日記@2003年9月17日
日記 by
shimashima
本日の読書
徳間書店「野望円舞曲 3」 荻野目悠樹&田中芳樹
1 ~ 214 ページ
借り物の本なので優先的に読むことにした。
ちょっと時間が空いてしまったが、8月末ごろ読んでいた野望円舞曲の続き。
ライトノベルなのでさくさく読み勧められる。そして今日一日だけで200ページも。このままだと明日の行きには読み終えられそうな勢いだ。
ところで、週末に三省堂に行ったときに野望円舞曲と同じように、田中芳樹氏が原作を担当し、別の作家が書くというスタイルの新刊がでていた。しかもその本は以前田中芳樹氏がシリーズで3巻まで出して途中で止まっていた物語の同一世界の別物語。
これには正直いって参った。野望演舞曲のように始めから別の作家に書かせるのであればまだしも、途中まで書いたシリーズの外伝的な物語を別の作家に書かせるとは。私は氏本人が書いた続編がよみたいのだ。これは氏のファンならば同じ心情ではないだろうか。
お願いだからどれか一つでも、物語を自分の手で完結させてください。
徳間書店「野望円舞曲 3」 荻野目悠樹&田中芳樹
1 ~ 214 ページ
借り物の本なので優先的に読むことにした。
ちょっと時間が空いてしまったが、8月末ごろ読んでいた野望円舞曲の続き。
ライトノベルなのでさくさく読み勧められる。そして今日一日だけで200ページも。このままだと明日の行きには読み終えられそうな勢いだ。
ところで、週末に三省堂に行ったときに野望円舞曲と同じように、田中芳樹氏が原作を担当し、別の作家が書くというスタイルの新刊がでていた。しかもその本は以前田中芳樹氏がシリーズで3巻まで出して途中で止まっていた物語の同一世界の別物語。
これには正直いって参った。野望演舞曲のように始めから別の作家に書かせるのであればまだしも、途中まで書いたシリーズの外伝的な物語を別の作家に書かせるとは。私は氏本人が書いた続編がよみたいのだ。これは氏のファンならば同じ心情ではないだろうか。
お願いだからどれか一つでも、物語を自分の手で完結させてください。
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