shimashimaの日記: エディタ破損
日記 by
shimashima
今日ではなく金曜日のこと。
会社で普通に仕事をしていたところ、ソースコード管理ツールであるsubversionクライアントの調子が悪くなった。他のメンバはなんともないようだし、原因はなんだろうと調べたところローカルHDDの容量不足。
不要ファイルを削除したり別パーティションへ移動をさせ、再びsubversionでupdateを実行。無事、最新ファイルを取得することがあできた。
これですめばよかったのだが、違った。
普段常用しているエディタはgvimという、viクローンvimのウィンドウアプリ版をWindows上で使用しているのだが、起動時にエラーが出るようになってしまった。
gvimは設定ファイルをすべてテキストで保持し、最低限の関連付け情報などのみをレジストリに登録している。そこで、レジストリキーから「vim」と含まれているエントリを削除し、設定ファイルも標準のものに戻した。
再度実行。
やはりエラー発生。むぅ、なにが悪いんだ。
とりあえず、操作ファイルは破損せず編集できるようなでいいのだが、やはり仕事で使う以上、怪しい動作は不安だ。
普段つかえてあたりまえ、それこそPC上でのペンの役割を担っていたエディタの重要性が身にしみて実感した。他のエディタではいままでのような作業はできないのだから。
今まで手足のように使っていたエディタが結局金曜中に復活しなかったことを考えると、明日からの仕事が憂鬱になる。まさかエディタのためにOS再インストールはいやだし。代替手段としてviviというviのキーバインドで操作できるエディタがあるので、乗り換えるということも選択肢の一つだ。
さて、どうしよう。
会社で普通に仕事をしていたところ、ソースコード管理ツールであるsubversionクライアントの調子が悪くなった。他のメンバはなんともないようだし、原因はなんだろうと調べたところローカルHDDの容量不足。
不要ファイルを削除したり別パーティションへ移動をさせ、再びsubversionでupdateを実行。無事、最新ファイルを取得することがあできた。
これですめばよかったのだが、違った。
普段常用しているエディタはgvimという、viクローンvimのウィンドウアプリ版をWindows上で使用しているのだが、起動時にエラーが出るようになってしまった。
gvimは設定ファイルをすべてテキストで保持し、最低限の関連付け情報などのみをレジストリに登録している。そこで、レジストリキーから「vim」と含まれているエントリを削除し、設定ファイルも標準のものに戻した。
再度実行。
やはりエラー発生。むぅ、なにが悪いんだ。
とりあえず、操作ファイルは破損せず編集できるようなでいいのだが、やはり仕事で使う以上、怪しい動作は不安だ。
普段つかえてあたりまえ、それこそPC上でのペンの役割を担っていたエディタの重要性が身にしみて実感した。他のエディタではいままでのような作業はできないのだから。
今まで手足のように使っていたエディタが結局金曜中に復活しなかったことを考えると、明日からの仕事が憂鬱になる。まさかエディタのためにOS再インストールはいやだし。代替手段としてviviというviのキーバインドで操作できるエディタがあるので、乗り換えるということも選択肢の一つだ。
さて、どうしよう。
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