shimpei-matsudaの日記: 思い出した、、 1
日記 by
shimpei-matsuda
畦地裕子だか佐藤弘子だか椙世雪だか、えーと、、
まあいいや、左手同士で腕相撲をしたら俺が負けたのは
杉瀬由紀といってフェリスを出てから目黒の鮒子田という
真由美に引っ越してからDNPでスターになったそうだが、
それはワークステーションという会社のゼロックスってなんだろう、、
…ああ、話がまたとっちらかった、、そう、彼女もしくは彼は、
いまおれの目の前にある、お、ジャクセン?から電話、、、
だから俺は松田みなコじゃないっつのに!!(真っ向逆切れ、、)
えーと、、ですからね。俺のオヤジはいま俺の目の前にあるビクトリノクスのチャンピオンというナイフの「やすり」をノコギリだと思ってそのとおり使ったことがあります。
あまりに切りにくそうなので
俺「ちょっとお父さん、、
和「…。(一心不乱の大ノコギリ (シュンガッ、シュンガッという感じ悪い音のSEつけて
俺「おとうさんてば。。
和「全略
俺『おとうさん!
和「なんだ?!(汗みどろ、不機嫌そうなAAを顔に貼り付けた感じで
俺「父さん、それやすり、、ノコギリじゃなくて。
和「…おー^いお茶?
俺「父さん、、、
和「それを早く言いなさい!
俺「こら、和久。
俺「俺の目を見ろ?
俺俺「おまえさんなぁ(ブラックジャックなかんじで
オーレー、オレオレオレーーーー♪「おれはおまえをそんな親にしつけた覚えはない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!だって子供だもん。しんちゃん15歳だゆ?
思い出した、、 More ログイン