shoda T.の日記: 被害者はどちらだ?ウィルス感染者は未必の故意の犯罪者。被害者ではない。
この前から、so-net のサポートとやり合っている。
最初は全然噛みあわない・・・っつーか、定型文しか返してこないから、頭にきて、偉いさんへも Cc で送ってるうちに、だいぶかみ合ってきた。
とはいえ、先ほども定型的な
>>しかしながら、実際には、該当者のウィルスに対する知識の
>>有無によりましては、対応に時間がかかる場合あり、ウィル
>>スメールが継続して届く場合がありますこと、何とぞご理解
>>賜りたくお願いいたします。
なんて書いて来るから・・・ハッと気が付いたのだけれど、感染者ってのは要するに「未必の故意の犯罪者」じゃないか(-.-)
なんでそんなやつのために、何日もこっちが我慢しなきゃならないんだ??
変だ(-.-)
本当に頭に来た。
なので、さらに辛らつな返事を書いた。
これは so-net だけでなく、世のプロバイダのサポートの人間全員に読んでもらいたいな。
と言うわけで、少し加筆訂正して載せておく。
著作権は放棄するので、自由に変更して使ってもらって構わない。
=========================
理解できません(承服しかねます)。
本人に意思がなかったとは言え、ウィルス感染者は、ウィルスメールを
発信し始めた時点から、加害者であり、未必の故意であっても、感染を
放置し、ウィルスメールの発信を許す限り、犯罪者と言わざるをえません。
知識がないとか、初心者だから時間がかかるという甘えが許されるもの
ではないでしょう。
それでも1、2日のタイムラグは仕方ないかもしれませんが、一週間
10日とかかるのは、本人に加害者としての意識が欠乏しているとしか
思えませんし、それを貴社が許すと言うのも理解出来ません。
時間がかかるのなら、まずネットから切り離すべきではありませんか?
本人が出来ないなら、代わって貴社が強制的に行うのが責務でしょう。
現実のウィルス感染症対策でも、基本は隔離です。コンピュータウィルス
に取っても、迅速な隔離が必要ではないでしょうか?
そのあたりの貴社としての対応方法を再考していただかないと、ウィルス
被害は広がる一方ではないでしょうか。
=========================
被害者はどちらだ?ウィルス感染者は未必の故意の犯罪者。被害者ではない。 More ログイン