smoozの日記: 二日目の観光
日記 by
smooz
朝、7:50集合で8:00出発でした。
1.ラン園
胡蝶蘭などがきれいに咲いていました。
おみやげにできなかったのが、残念でした。
おみやげにできたとしても、もって帰るのが大変そうですが。(^_^;
2.ジョホールバルの国王宮殿跡(現在は博物館)見学
マレーシアへ渡って、ジョホールバルへ向かいます。
入国審査を行って、入国しました。
ガイドの人が交代になりました。
これは、ガイドの免許が国家資格になっていて、シンガポールとマレーシアで別の免許になっているからだそうです。
入国時の橋が印象的でした。
特に、シンガポールへの水路は大きかったです。
で、無事に入国審査が済んで、国王の宮殿へ向かいました。
ここでは、日本から天皇陛下が持っていったおみやげが展示してあったり、虎の剥製が並んでいたりと、すごく豪勢な作りでした。
古伊万里(?)がたくさんあって、きれいな壺とか皿でした。
博物館になっていますが、いろいろな行事の際には、使用されるそうです。
一番近かったのは、1/1に国王が出席しての晩餐会が催されたそうです。
博物館を見学したあと、庭へ出て記念撮影しました。
その後、小僧を肩車していたら、指を鼻へつっこまれて、内壁を少しえぐられました。
おかげで、鼻血が・・・・。
それ以降、3日くらい鼻をかむと鼻血がでるという状態が続きました。(^_^;
その鼻血が出ている間は、ガイドさんの話も聞けませんでした。
庭に植えてあった、竹がおもしろかったです。
日本のものよりも、節の間隔が非常に狭かったのが印象的でした。
3.高床式民家の見学(錫加工所見学)
今でも、実際に住んでいる人がいます。
そこを改造したりして、錫の加工所などを見学できるようになっていました。
日本の写真とかが飾られていたり、台所で料理をしていたりして
おもしろかったです。
錫の熱伝導率の高さにも驚かされました。
錫の加工品も、あっという間にできあがる様を見て楽しめました。
4.昼食
ワールドカップフランス大会の時に、日本が出場を決めた試合が、ジョホールバルで行われたのですが、その時に宿舎にしたホテルハイアットを見ながら、昼食会場へ向かいました。
その途中の民家の様子などがおもしろかったです。
古い車(TE27とかKPとか)がおいてあったりして、楽しめました。
昼食は、1日目の昼食よりもずいぶん美味しかったです。
しかし、辛いのとか香りがちょっと強いのは、相変わらずでした。
シンガポールから、マレーシアへ入国審査して来るのですが、そのときに、小僧が「ウンコ」って言い出しまして、大変でした。
入国審査が無事に終わってから、猛ダッシュでトイレに走っていき、何とか間に合いました。
12キロのウェイトでダッシュする練習とかしてないから、辛かったです。(^_^;
で、宿に戻ってきたのが、3時くらいでした。
まだ、部屋の掃除とか、ベッドメイクができていな買ったのですが、小僧は昼寝をしていたので、自分が子守をしつつ、部屋にいたところへ、掃除のおばさんがやってきました。
で、適当な英語でごまかして、ベッドメイクしてもらい、チップ用のお金がないので、これをあげると言って、ハイチュウをあげました。
小僧が起きたので、カミさんとDFSで合流しました。
例のごとく、シャトルバスに乗って向かったのですが、DFSで20分くらい待っていたら、カミさんが来ました。
カミさんは、地元のデパート(伊勢丹)でおもちゃを買ってきていました。
夕飯を、近くのスパゲッティ屋さんで食べて、ホテルへ戻りました。
今回は、前日の学習もあって、道に迷うことはありませんでした。
しかし、途中の公衆電話で国際電話をしようと悪戦苦闘した結果、蚊に刺されました。
カミさんが、3匹、小僧が2匹、自分は刺されませんでした。
体温の差でしょうか。(^_^;
部屋へ戻ってから、カミさんはもう一度DFSへ出かけました。
小僧を寝かしつけた頃に、部屋へ戻ってきて、DFSのレシートを持って、もう一度DFSへ出かけていきました。
なんか、税金の戻しをしてもらう手続きに行ったそうです。
で、戻ってきたので、ビールを飲んで寝ました。
1.ラン園
胡蝶蘭などがきれいに咲いていました。
おみやげにできなかったのが、残念でした。
おみやげにできたとしても、もって帰るのが大変そうですが。(^_^;
2.ジョホールバルの国王宮殿跡(現在は博物館)見学
マレーシアへ渡って、ジョホールバルへ向かいます。
入国審査を行って、入国しました。
ガイドの人が交代になりました。
これは、ガイドの免許が国家資格になっていて、シンガポールとマレーシアで別の免許になっているからだそうです。
入国時の橋が印象的でした。
特に、シンガポールへの水路は大きかったです。
で、無事に入国審査が済んで、国王の宮殿へ向かいました。
ここでは、日本から天皇陛下が持っていったおみやげが展示してあったり、虎の剥製が並んでいたりと、すごく豪勢な作りでした。
古伊万里(?)がたくさんあって、きれいな壺とか皿でした。
博物館になっていますが、いろいろな行事の際には、使用されるそうです。
一番近かったのは、1/1に国王が出席しての晩餐会が催されたそうです。
博物館を見学したあと、庭へ出て記念撮影しました。
その後、小僧を肩車していたら、指を鼻へつっこまれて、内壁を少しえぐられました。
おかげで、鼻血が・・・・。
それ以降、3日くらい鼻をかむと鼻血がでるという状態が続きました。(^_^;
その鼻血が出ている間は、ガイドさんの話も聞けませんでした。
庭に植えてあった、竹がおもしろかったです。
日本のものよりも、節の間隔が非常に狭かったのが印象的でした。
3.高床式民家の見学(錫加工所見学)
今でも、実際に住んでいる人がいます。
そこを改造したりして、錫の加工所などを見学できるようになっていました。
日本の写真とかが飾られていたり、台所で料理をしていたりして
おもしろかったです。
錫の熱伝導率の高さにも驚かされました。
錫の加工品も、あっという間にできあがる様を見て楽しめました。
4.昼食
ワールドカップフランス大会の時に、日本が出場を決めた試合が、ジョホールバルで行われたのですが、その時に宿舎にしたホテルハイアットを見ながら、昼食会場へ向かいました。
その途中の民家の様子などがおもしろかったです。
古い車(TE27とかKPとか)がおいてあったりして、楽しめました。
昼食は、1日目の昼食よりもずいぶん美味しかったです。
しかし、辛いのとか香りがちょっと強いのは、相変わらずでした。
シンガポールから、マレーシアへ入国審査して来るのですが、そのときに、小僧が「ウンコ」って言い出しまして、大変でした。
入国審査が無事に終わってから、猛ダッシュでトイレに走っていき、何とか間に合いました。
12キロのウェイトでダッシュする練習とかしてないから、辛かったです。(^_^;
で、宿に戻ってきたのが、3時くらいでした。
まだ、部屋の掃除とか、ベッドメイクができていな買ったのですが、小僧は昼寝をしていたので、自分が子守をしつつ、部屋にいたところへ、掃除のおばさんがやってきました。
で、適当な英語でごまかして、ベッドメイクしてもらい、チップ用のお金がないので、これをあげると言って、ハイチュウをあげました。
小僧が起きたので、カミさんとDFSで合流しました。
例のごとく、シャトルバスに乗って向かったのですが、DFSで20分くらい待っていたら、カミさんが来ました。
カミさんは、地元のデパート(伊勢丹)でおもちゃを買ってきていました。
夕飯を、近くのスパゲッティ屋さんで食べて、ホテルへ戻りました。
今回は、前日の学習もあって、道に迷うことはありませんでした。
しかし、途中の公衆電話で国際電話をしようと悪戦苦闘した結果、蚊に刺されました。
カミさんが、3匹、小僧が2匹、自分は刺されませんでした。
体温の差でしょうか。(^_^;
部屋へ戻ってから、カミさんはもう一度DFSへ出かけました。
小僧を寝かしつけた頃に、部屋へ戻ってきて、DFSのレシートを持って、もう一度DFSへ出かけていきました。
なんか、税金の戻しをしてもらう手続きに行ったそうです。
で、戻ってきたので、ビールを飲んで寝ました。
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