snowyの日記: 重たい日
うとうとしていて、気が付いたら降りるバス停に止まっていたところだった。眠い目と重たい意識をどうにか働かせて、何とか降りられた。待っててくれてありがとう。あのタイミングで気付いたのは、決して偶然ではない。必然なのだろう。
バスを使ったかいあって、少し歩けば家に着けた。
出先で会って、家の前でまた会った。きちんと着替えている。頑張り屋さんだな。あの後すぐ帰ったのか。
出先では、もう一人、昔のあの人を見かけた。
風と雨の強い、重たい天気の日だった。体も重いし、出先へ行く途中に転んでけがもした。
心の重さとは必死で戦っている。何とか持ちこたえている。
久し振りに色々考えさせられる記事(一太郎/ATOK for linux、Windows Mediaフォーマット for Turbo Linux)といくつかのコメントが、二つ続いた。
良いコメントが、ほとんどを占める下らないコメントの中にしかないのが悲しいが。ACにしろIDにしろ、下らないコメント書いていて惨めな気分にならないのだろうか。良質の議論をした事が無いのだろう。だからその楽しみも知らない。全体の中で最も適切な場所に、最も適切な発言を選んで書く、と言う事が出来ないのは、この世界の人々に多く見られる。
今回は良質なACのコメントがあったが、全体を見れば、ACのコメントが議論の流れを悪くし、詰まらなくさせている。本家とは記事の掲載基準が違う事を最近感じるが、ならば、ACの投稿に制限をかける試みも十分あり得るだろう。
記事に関しては、いくつか出た考えを後でまとめよう。
その前に少し横になろうと思っていたが、書いている内に、多少は楽になった。でも、やはり眠い。
今日は、家を出る前から疲れていた。