パスワードを忘れた? アカウント作成
447033 journal

snowyの日記: デジパック 4

日記 by snowy

デジパック仕様のCDを初めて購入した。

「初回限定デジパック仕様」のCDだったが、だいぶ前に発売されたCDだったので、買ったのはてっきり通常版だと思っていた(いわゆる初回版しか存在しないやつ?)。帰宅してパッケージを開いた時は、変なケースだな、と言うか、閉じないし安っぽい作りだなぁと思った。これがトールパックって言うんだっけ?と思いながら検索して初めてこれがいわゆるデジパックというものだと知った。トールパックが何だったかも未だに曖昧。

特にかっこいいとは思わないのだが、何か利点があるのか? 日本でライセンスを受けている会社の解説を見たが、どこがかっこいいのか分からない。台紙に印刷ができるのが良いのか? それって、CDに印刷した紙を挟むのと何が差があるのかな?

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • by Anonymous Coward on 2007年01月30日 5時23分 (#1100970)
    詳しくは本家AGI Mediaのサイトを見ていただくとして、
    昔、CDが出始めた時は「デザイン的にどれも同じでつまらん」という声があったものです。
    根底はそんなとこ。レコードジャケットと比べての話を想起できないとピンと来ないでしょうけど。
    • あー、レコードと比べてどれも一緒って話だったのか。いや、レコードも詳しくないですが、色々個性的なパッケージがあったんでしょうね。私はちょっとずれてしまうんで、まぁ、ちょい探せば色々出て来るんでしょうけど。

      作るのが手間だろうなとか、そもそもこんなんで特許取って良いんだろうかとか疑問もわくところです。これに名前が付くくらいなら、サイズの範囲ならどんなギミック使っても良いだろうとも。

      あと、名前がデジタルを連想してちょっと別の物想像してました。そう考えると、ネーミングの付け方もちょいいやらしいなぁ。

      親コメント
typodupeerror

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

読み込み中...