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snowyの日記: C:に割り当てる容量

日記 by snowy

話題になっている、C:ドライブに割り当てる容量の記事、全てC:ドライブと言う人が結構多いのが意外だった。この数年で状況が変わったんじゃないだろうか。

自宅のメインマシン(120GB HDD)は、システム; 10GB、データ; 95GB、未使用(Linux用); 10GBの順に切ってあるが、10GBではとても足りないと後から分かった。仮想メモリとシステムの復元でかなり使うのを考えていなかった。インストールやアンインストールが重なった後は、復元データでほぼ使い切っている事もある。普段から残りの容量が少ないから、デフラグも効率が悪い。

それに対して、データドライブは15GBも使っていない。Linux用に切ったパーティションに至っては、別にマシンを用意したから、一度も使ってすらいない。

今、店頭で売られているのは、最小で80GBからだ。それ以下だと、逆に高くなる。

既に、HDDは、容量ではなく、障害対策が最重要なんだろう。

しかし、HDDのバックアップは、依然として面倒だ。

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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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