soltioxの日記: ずぼらゴールデン 5
日記 by
soltiox
http://gigazine.net/news/20111020_tea_bag_goldem_rule/
ティーバッグでいつもより美味しい紅茶をいれるためのゴールデン・ルール
- GIGAZINE
・湯飲みを予熱
・先ず湯飲みに白湯を注ぎ、後からティーバッグを投入
・フタをして、60 秒静置
// とりあえず、フタの代わりにクリアファイルを使っている
// 気にする人が見たら、怒り出すかもしれないので、
// 見つからないようにやるのがコツと見た
//// 最初、裏表使用済みの裏紙を使ってみたが、
//// 蒸気でしわしわになってしまい、イマイチだった
// 静置時間は、長ければ良いという物ではないらしい
//// やたらと渋かった
// 手元にストップウォッチが無いときには、携帯が便利だ
狩人の「あずさ2号」を歌う (スコア:1)
歌い出しから初めて、
「さよならわぁ~~~いつまでたっても、いえそ~~に~~~ありません」
で、大雑把に1分。
「うぅわったしはわたしはあっなったっかっらぁっっ、た~び~~だちーますーーー」で
大雑把に1分30秒です。
是非、紅茶を入れたら、一曲唸ってください。
必ずや1分30秒唸るはめに陥るでしょう (^w^)。
fjの教祖様
教祖様といい、TarZ 氏といい (スコア:1)
なんで、皆さんは、かくも強烈な昭和歌謡ギャグを
素早く繰り出すことができるのでしょうか?
ぼくも、そういう、いろんなことをしっている
おとなのひとに、はやくなりたいです。
閑話休題
カップにお湯を注ぎ始めながら、イントロ開始。
ティーバッグ投入と同時に、歌唱開始。
>さよならわぁ~~~いつまでたっても、いえそ~~に~~~ありません
と歌いつつ、ティーバッグを取り去って、
残り 30 秒を思い切り歌い上げてから、おもむろに茶を喫する。
という手順を踏めば、無問題ですね。
// いや、私には、人前で実行する度胸はありませんが
//// 歌い始めたら最後まで停まれない、と言えば、
//// クリキンの「大都会」なんかも同類かもしれませんね
Re:教祖様といい、TarZ 氏といい (スコア:1)
もともとは、「あずさ2号を2番まで歌い上げると丁度3分」というカップヌードルネタ。
# このころの歌は大抵これぐらいの長さ。歌謡曲番組の都合で。
という事は1番全体で 1.5分だから…あとは Youtube で調べれば1分でどこかは分かる (^^;)
さびが40秒ぐらいなのも普通だし。
ちなみに「大都会」の場合、最後の大サビ、
「あさやけ、静かに空を、染めて~~~」から始まって、最後の「おおぞらぁ~っ、かけぇえええめぐうぅるうぅぅぅぅぅううううう~~~」までが 1分10秒です。
度胸を付けるためにも、ぜひ (^w^)/
fjの教祖様
Re:教祖様といい、TarZ 氏といい (スコア:1)
いつか機会があったらそういうお茶会を一緒にやりたいものです。
わたしは聞き役。聞香、利き茶、歌の震災員。
Re:教祖様といい、TarZ 氏といい (スコア:1)
>そういうお茶会
なんという昭和の香りただよう歌声喫茶
>歌の震災員
アグレッシブな歌唱力に対する、被害担任はおまかせしました!
お茶っぱは、日東の黄色いティーバッグ、
お茶請けは、日本各地(なぜか主に僻地)の出張土産の銘菓、
ということでよろしく。