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soramineの日記: Apocalypse Now 番外編9

日記 by soramine

 いろいろあるですが、今週は忙しかったこともあってこれくらいですの。
 ・・・お役にたてられるかどうかという問題はあるですが……。

So I'm thinking of a different tack. Instead of bundling the letters:

-drwx $file

let's think about the trick of returning the value of $file for a true value. Then we'd write nested unary operators like this:

-d -r -w -x $file

One tricky thing about that is that the operators are applied right to left. And they don't really short circuit the way stacked && would (though the optimizer could probably fix that). So I expect we could do this for the default, and if you want the -drwx as an autoloaded backstop, you can explicitly declare that.

■単語
tack (名)1びょう、留め金;2(裁縫の)しつけ、仮縫い;3a帆の下隅索;b開き;c一航程;4針路、方針、政策;5(ニスなどの)粘性;6(法案の)付加条項;7馬具(一式);8=hardtack;(動)(他)1…をびょうで泊める、…を仮に縫いつける、<2つの物>を接合する;2…を[…に]付加する、添える[onto,to];3<船>を上手回しにする、…の針路を変える;(自)1上手回しにする、間切る;2方針[政策]を変える
instead of O …の代りに、…しないで、…ではなくて
bundle (名)1(手紙・衣類などの)束、包み;2維管束;3[a ~ of ...][比喩的に]塊り、組;4大金;5かわい子ちゃん;(動)(他)1<物>を包み[束]にする;2<人・物>をぞんざいに[…の中へ]押し込む[into];3<人>を[…へ/…から]追い立てる[off to/out of];(自)さっさと立ち去る、[…に]どやどやと[束になって]入る、乗り込む[in, into]
letter (名)1文字、字;2手紙、書状、書簡;3[~s;単数・複数扱い]文学、学問、学識、文学的素養、文筆業;4[the ~]字義、文字通りの意味;5[しばしば~s]公式文書、免許状、認可状、証書;6活字、字体;7(運動選手に賞として与えられシャツにつける)学校の頭文字;(動)(他)1…に文字を書き入れる、…に標題を入れる;2…を文字を打って分類する;(自)文字を書く
apply (動)(他)1[SVO1 (to O2)]<人が>O1<法・規則を>(O2<人・事>に)適用する、応用する、O1<物>を(O2<物>に)応用する、利用する;2[SVO1 (to O2)]<人が>O1<力・熱・物など>を(O2<物>に)加える、当てる、O1<薬・のり・化粧品・ペンキなど>を(O2<体・物>に)塗る、O1<マッチ・火>で(O2<物>に)火をつける;3[SVO1 to O2]<人が>O1<資金など>をO2<事>に充当する、O1<金>を口座に入れる;4[SVO1 to O2]<人が>O1<自分自身・心>をO2<事>に向ける、O2<事>に熱中する、専心する、O1<表現・名>をO2<人・物・事>にあてはめる;5[SVO1 to O2]<人が>O1<物>をO2<人・物>のそばに置く、接触させる;(自)1[SV (to O)]<規則・法などが>(O<人・事>に)あてはまる;2[SV (to O1) for O2]<人が>(O1<人>に)O2する、問い合わせる;3[SVM]<塗料・薬などが>…のように塗れる
really (副)1実際は、本当は、実は、実をいうと;2真に、本当に;3全く、実に[ought to, shouldを強めて]もっと正確に言えば;4[間投詞的に]えっ、ほんと、そうですか、へえ
though (接)1(…である)けれども、にもかかわらず;2[しばしば even の後で]たとえ…(する)にしても;3[文尾で;等位接続詞的に]もっとも…だが、とは言っても…だけれど;(副)[文尾で]でも、けれど
stack (名)1干し草[麦わら]の山、しばの山;2[a ~](きちんとした)積み重ね、堆積、[a ~/~s][…の]山、多数、多量[of];3スタック;4叉銃;5[~s](図書館の)主要書庫、(通例大型の)書架;6一群の煙突、(汽船・工場などの)煙突;7(空港上空で)旋回待機中の飛行機(群);(動)(他)1…を(きちんと)積み重ねる、束にする、…に[…を]積む[with];2<銃>を(銃口をそろえて)ピラミッド型に組み立てかける;3<トランプ札>を不正な切り方で備える;(自)山と積む
probably (副)[文修飾]たぶん、十中八九、おそらく
explicitly (副)→explicit
explicit (形)1明白な、明確な、明示的な、公然の、ずばりの、<人が>腹蔵のない;2陽関数(y=f(x))表示の
■用語
optimizer 最適化、よりよくする、オプティマイザ

 それで、私は異なる方針を考えている。
 -drwx $file の文字を塊りにしないで、真の値になる $file の返り値の仕掛けについて考えよう。
 それなら、我々は -d -r -w -x $file というような入れ子になった単項演算子で書ける。
 一つの巧妙なことは、その演算子が右を左にあてはめていることである。
 そして実際その方法での回路短絡は && を積まない(最適化がおそらく修正するだろうけれども)。
 そのため私は我々がデフォルトとしてこれをすることができ、そしてもしも自動展開戻り止めとして -drwx を望むなら、それについて明確に宣言することができる、ということを予期する。

 なかなか進みませんです。

typodupeerror

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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