starbug-pinkの日記: 「ン?整形前に録画か?」
日記 by
starbug-pink
まぁ、用意周到というか当たり前の事にちゃんと準備を怠らない優等生ですね。きっとなんパターンか用意してあるでしょう。十年もしたら全部公開されるでしょうか。
きっと夏休みの宿題は最初の一週間にやり倒し、皆にノートを貸して、恩を売りつけ、ゲリラの道に追い立てたのね。←宿題忘れたら校庭でみんなの前で、鞭10回とかやられそうじゃない、あそこ。
……マジに信じないように(+_+)
そして、援助物資も落としているアメリカ。
日本が大昔空襲されていた時、焼夷弾落としまくられた次の日、米や薬が落ちてきても、誰も信用しないと思うねぇ。結局情報をちゃんと知っている上層部の指示で回収され、軍事物資に変わるんじゃないだろうか。
ところで整形報道が有ったらしいけど全く見てないので内容が分からない。分からないけど、こんなコラムを拾った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スポーツ新聞には「ビンラディン氏,整形手術を受け逃亡か?」という見出しが躍っていたが
「整形外科」は英語では Orthopedics という。Orthoは正しいとか真っ直ぐの意味,Pediは足の意味だ(ペディキュアなんかと同語源)。元々は「曲がっている足を真っ直ぐにする」という意味だったと思うが(もしかしたら違っているかもしれないが),現在,Orthopedicsといえば「運動器官の外科」と考えればよい。つまり,運動器官(骨,関節,靭帯,筋肉,神経など運動に関与するもの)のトラブルを外科的に治療するのが「整形外科」。
一方,「形成外科」は英語では Plastic & Reconstructive Surgery。すなわち「形成再建外科」。歴史的には,古代インドで刑罰のために鼻を殺ぎ落とされた人に,鼻を作る手術があったとされるが,それが形成外科の始まりみたいなものだ(ちなみにこういう手術は現在でも行われていて,「インド法」と呼ばれている)。つまり,病気やけがで失われた組織や器官を再建したり,生まれつきの形の異常に対して手術をしたりするのが「形成外科」。
つまり「整形外科と形成外科」と日本語にするとなんだか紛らわしいが,意味するところは全然違っているのである。
さて,「美容整形」という語句について。
「美容外科」は正確には「美容形成外科」である。決して「美容整形」ではない(「美容整形」と言っている医者がいるとしたらそれは美容外科を全く知らない医者だと診断できる)。その意味で今日のスポーツ新聞の「ビンラディン氏,整形手術を受ける」というのは大間違い。この見出しだと「ビンラディン氏が骨折で手術したのかな?」という意味になってしまう。
なぜ「美容整形」なる言葉が通用しているかというと,恐らく,「形成外科」より「整形外科」の方が一般的であること,「整形」の文字を見て「形を整えるんだから,美容外科のことだな」と勘違いしていること,これらが原因じゃないかと思われる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かに顔の骨折という情報はいまだに無かった。
そして唐突に話はゲームへ「デビルメイクライ」
綺麗ですね-ーー FF7以来すっかりゲームの神様とは疎遠な中でしたが、見ている分には引き込まれるわ。
さすがは「バイオハザード」のメーカー?違っていたりして。いい加減。
アンブレラの次の研究成果が期待されます。←脳がかなりスポンジ状になっているので、平気で話が飛躍します
。
狂牛病といえば、いろいろと捜している中に、こんな情報があった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ところで、英国新型CJDの原因は味をよくするために脳を加えたハンバーガーが原因であったようですね。
先日、神経内科医が集まる機会があり、話題は狂牛病とテロでした。
H先生は新型CJDがなぜ若い人に多く発生したのかと疑問を呈していた。
僕は若い人ほど、ハンバーガーが好きでよく食べるからじゃないのかな?
と答えたら、年寄りでも食べるのではとの反論があった。僕より年輩の先生方は僕の意見に賛成していたが。H先生のもうひとつの疑問は年寄りがたくさん汚染されたハンバーガーを食べたら、新型CJDのタイプではなくて、通常のCJDの病理組織像をとるのではないかという、少しどきっとする疑問であった。それに対してはデータがないのでわからないとの結論であった。僕が前から疑問に思っているのは、たくさんのイギリス人が汚染されたものを食べていたと思われるのに100人の発生数は少なすぎるということだった。CJDの専門家に質問したことがあるが、よくわかっていないそうだ。
最近、CJDの治療法が提案された。一つは抗マラリア薬と抗精神病薬のクロールプロマジンであり、もうひとつはプリオンに対する抗体である。ある神経病理の先生によると、CJD患者の数が最近増加しているようだ。多くの病院では、CJD患者の病理解剖を拒否しているそうだ。ある大学病院の病理でもCJD患者の解剖が拒否され、他の大学に遺体を輸送し、病理解剖されたこともあるそうだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イギリスで使用禁止になった例の飼料をガンガンと輸入していた(らしい疑惑も指摘されてる・NHK特集)省の、薬害ならぬ人災に見えるのは私だけ?官僚で逮捕者もこの先出てもおかしくない感触有るんだけどなーー
食品業界、持ちこたえておくれ。
きっと夏休みの宿題は最初の一週間にやり倒し、皆にノートを貸して、恩を売りつけ、ゲリラの道に追い立てたのね。←宿題忘れたら校庭でみんなの前で、鞭10回とかやられそうじゃない、あそこ。
……マジに信じないように(+_+)
そして、援助物資も落としているアメリカ。
日本が大昔空襲されていた時、焼夷弾落としまくられた次の日、米や薬が落ちてきても、誰も信用しないと思うねぇ。結局情報をちゃんと知っている上層部の指示で回収され、軍事物資に変わるんじゃないだろうか。
ところで整形報道が有ったらしいけど全く見てないので内容が分からない。分からないけど、こんなコラムを拾った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スポーツ新聞には「ビンラディン氏,整形手術を受け逃亡か?」という見出しが躍っていたが
「整形外科」は英語では Orthopedics という。Orthoは正しいとか真っ直ぐの意味,Pediは足の意味だ(ペディキュアなんかと同語源)。元々は「曲がっている足を真っ直ぐにする」という意味だったと思うが(もしかしたら違っているかもしれないが),現在,Orthopedicsといえば「運動器官の外科」と考えればよい。つまり,運動器官(骨,関節,靭帯,筋肉,神経など運動に関与するもの)のトラブルを外科的に治療するのが「整形外科」。
一方,「形成外科」は英語では Plastic & Reconstructive Surgery。すなわち「形成再建外科」。歴史的には,古代インドで刑罰のために鼻を殺ぎ落とされた人に,鼻を作る手術があったとされるが,それが形成外科の始まりみたいなものだ(ちなみにこういう手術は現在でも行われていて,「インド法」と呼ばれている)。つまり,病気やけがで失われた組織や器官を再建したり,生まれつきの形の異常に対して手術をしたりするのが「形成外科」。
つまり「整形外科と形成外科」と日本語にするとなんだか紛らわしいが,意味するところは全然違っているのである。
さて,「美容整形」という語句について。
「美容外科」は正確には「美容形成外科」である。決して「美容整形」ではない(「美容整形」と言っている医者がいるとしたらそれは美容外科を全く知らない医者だと診断できる)。その意味で今日のスポーツ新聞の「ビンラディン氏,整形手術を受ける」というのは大間違い。この見出しだと「ビンラディン氏が骨折で手術したのかな?」という意味になってしまう。
なぜ「美容整形」なる言葉が通用しているかというと,恐らく,「形成外科」より「整形外科」の方が一般的であること,「整形」の文字を見て「形を整えるんだから,美容外科のことだな」と勘違いしていること,これらが原因じゃないかと思われる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かに顔の骨折という情報はいまだに無かった。
そして唐突に話はゲームへ「デビルメイクライ」
綺麗ですね-ーー FF7以来すっかりゲームの神様とは疎遠な中でしたが、見ている分には引き込まれるわ。
さすがは「バイオハザード」のメーカー?違っていたりして。いい加減。
アンブレラの次の研究成果が期待されます。←脳がかなりスポンジ状になっているので、平気で話が飛躍します
。
狂牛病といえば、いろいろと捜している中に、こんな情報があった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ところで、英国新型CJDの原因は味をよくするために脳を加えたハンバーガーが原因であったようですね。
先日、神経内科医が集まる機会があり、話題は狂牛病とテロでした。
H先生は新型CJDがなぜ若い人に多く発生したのかと疑問を呈していた。
僕は若い人ほど、ハンバーガーが好きでよく食べるからじゃないのかな?
と答えたら、年寄りでも食べるのではとの反論があった。僕より年輩の先生方は僕の意見に賛成していたが。H先生のもうひとつの疑問は年寄りがたくさん汚染されたハンバーガーを食べたら、新型CJDのタイプではなくて、通常のCJDの病理組織像をとるのではないかという、少しどきっとする疑問であった。それに対してはデータがないのでわからないとの結論であった。僕が前から疑問に思っているのは、たくさんのイギリス人が汚染されたものを食べていたと思われるのに100人の発生数は少なすぎるということだった。CJDの専門家に質問したことがあるが、よくわかっていないそうだ。
最近、CJDの治療法が提案された。一つは抗マラリア薬と抗精神病薬のクロールプロマジンであり、もうひとつはプリオンに対する抗体である。ある神経病理の先生によると、CJD患者の数が最近増加しているようだ。多くの病院では、CJD患者の病理解剖を拒否しているそうだ。ある大学病院の病理でもCJD患者の解剖が拒否され、他の大学に遺体を輸送し、病理解剖されたこともあるそうだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イギリスで使用禁止になった例の飼料をガンガンと輸入していた(らしい疑惑も指摘されてる・NHK特集)省の、薬害ならぬ人災に見えるのは私だけ?官僚で逮捕者もこの先出てもおかしくない感触有るんだけどなーー
食品業界、持ちこたえておくれ。