suspend29の日記: 南シナ海 / 家庭用蓄電池 / ASKA
中国海軍、南シナ海で米軍の海洋調査用無人潜水機を拿捕
https://srad.jp/story/16/12/21/0418241/
2016年12月21日
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■ ビリー・ミッチェルは1935年に、アラスカこそは世界で最も戦略的な場所なのだと言った。
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2016/12/#001742
2016年12月20日
" Gordon G. Chang 記者による2016-12-16記事「Beijing Commits Act of War, Obama Does Nothing」。
ミススペルをあげつらっている場合か。オバマは何をやっているんだ。
これは海賊行為であり戦争行為である。その代償を奴らにキッチリ支払わせよ。"
ブッシュ(子)政権が2001年1月にスタートして3ヶ月後に海南島沖空中衝突事件が起きた。これに対しブッシュはシナに対し謝罪し、事実上の身代金を払った。
2002年9月 黄海で漁船が「ボーディッチ」に意図的にラミングしてソナーを破壊と報道された。実際には衝突は起きなかったが公海上での嫌がらせがあった。
2001年1月にオバマ政権が誕生すると二ヶ月もしないうちに挑発。
2009年3月「インペカブル」、姉妹船の「ヴィクトリアス」。2013年2月巡洋艦「カウペンス」。
こういった行動に対しオバマ政権はなんの報復措置も取らなかった。
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■ 離島では「SM-6」を地上発射式にする価値があるだろう。それ1セットで離島防衛完了かも。
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2016/12/#a001743
2016年12月21日
" James Hasik 記者による2016-12-20記事「Future Underwater Drone Warfare?」
騒がれた水中無人グライダーの品名は、おそらく、ウッズ・ホール・オセアノグラフィック・インスティテューション社が設計して、テレダイン・ウェブ・リサーチ社で量産中の「Slocum」であろう。"
" 記者は海軍長官の元補佐官から直接聞いたことがあるが、これら水中グライダーから得られる「秘密」はほぼ何もない。塩分濃度、水温、水質に関するビッグデータ収集の端末のひとつにすぎないから。トランプがいうとおり、返してくれなくてもいいよといえるくらい、困らない。"
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エネルギー自給率100%、ZEHを超える「電力不安ゼロ」住宅 (1/3)
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1612/13/news035.html
2016年12月13日
"そこで積水化学は京セラと共同で住宅用の新型蓄電池システムを開発した。積水化学のフィルム型のリチウムイオン電池に、京セラのハイブリッド型パワコンを組み合わせた室内向けのシステムとなっている。容量は住宅用蓄電池としては大型の12kWh(キロワット時)を持ちながら、小型にも注力した。蓄電池ユニットの外形寸法と重量は760×495×525mm(ミリメートル)175kg(キログラム)、パワコンは880×580×270mm、55kgだ。太陽光発電システムの電力を直流のまま充電でき、充電効率は96%"
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お茶から覚せい剤はないことではない
http://bylines.news.yahoo.co.jp/sonodahisashi/20161221-00065722/
2016年12月21日
"多くの人は、被疑者から任意に提出された尿に、現職の警察官が不正な工作を行うことなどありえないと思われるかもしれません。ASKAさんの「尿の代わりにお茶を提出した」という主張も、苦し紛れの言い逃れであって、荒唐無稽な主張であると思われるかもしれません。
しかし、実は、捜査官が証拠に手を加えるということは、そんなに珍しいことではないのです(たとえば、最近では現職検事による証拠改ざん事件が記憶に新しいです)。"
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