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日記

suspend29の日記: 車 / ラッカ / ディスインフォメーション

日記 by suspend29

※タレコミ経由
安全運転で保険が最大2割引き トヨタが走行データ収集
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000089-asahi-bus_all
2017年11月08日
”この仕組みは、トヨタが運転手のアクセルやブレーキ操作、走行速度といった情報を車載通信機で収集し、自社のデータセンターに送る。その上で、あいおいニッセイ同和損保が安全運転の観点から運転状況を評価し、毎月の保険料を3段階で算定する。 ”
※どうせならここまでやろう。↓そして日本で運転されるすべての自動車に取り入れるべきだ。
■ 次期米潜はスクリューのみならず艦尾フィンすら撤廃して究極の静粛原潜を目指す。
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2016/09/#a001706
2016年09月28日
” ※自動車の全挙動を、そのトータルライフスパンの終末まで記録できるチップは、実現するのにさして困難もないだろう。ウィンカーを出したタイミング、ハンドルをきったタイミングと量、ブレーキングと加速度、外部から受けた衝突加速度、等々、すべて記録し、適時に販売店のクラウドサーバーに電波で飛ばしてストアしておけば、事故の後の証拠として法定で使えるようになる。つまり近い将来、「スピード取締りレーダー」というものも常設の必要がなくなる。検問場所で警察官が車両からデータを吸い出せばいいだけだ。これにより、暴走常習ドライバーは、社会から駆逐される。そして「ひき逃げ」犯罪の迷宮入りは、有り得なくなる。”
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ISISの「首都」ラッカが事実上陥落 奪還作戦完了
https://www.cnn.co.jp/world/35108949.html
2017年10月18日
"シリアで過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」と戦っている米主導の有志連合は17日、ISISが「首都」と称してきた同国北部ラッカの奪還作戦が完了したと発表した。"

■ 世界が近代化して150年以上経つのにいまだに民主選挙も実現できないとは、要するに支那人は臆病者の集まりにすぎない。
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2017/11/#a001915
2017年11月15日
" Quentin Sommerville and Riam Dalati 記者による2017-11-13記事「Raqqa’s dirty secret」。
     ラッカ陥落は裏取引だった。米軍も英軍も、幹部連と外国籍IS戦士たちが大型トレーラーで白昼、全員無事に脱出するのを見逃してやったのだ。
 彼らの多くはシリアやトルコに逃れた。家族はその数倍、逃げた。
 大型トラック1台には112人も詰め込むことができる。それがコンヴォイで堂々と。
 マティスは、ラッカについて「殲滅」という表現を使った。大嘘であった。巨大なISゲリラ部隊はいまや、北アフリカや欧州その他で次の作戦を開始するための大移動を了えたのだ。"

IS「首都」の奪還 戦闘員撤退めぐる裏取引が明らかに
http://www.bbc.com/japanese/video-41979670
2017年11月15日
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■ 「自衛隊音楽祭り」を初観賞しますた。
http://sorceress.raindrop.jp/blog/2017/11/#001916
2017年11月19日
" ストラテジーペイジの2017-11-18記事。
   ロシアは、主にYouTubeを宣伝戦場にして「F-35は失敗作だ」という印象を米国本土の納税者に与えようと工作中である。ネガティヴ宣伝用の動画が多数、投稿されている。
 つまり米議会がF-35の開発予算を絞るようになれば、F-35は完成できないので、ロシア軍は助かるのである。
 ところがイスラエルのパイロットはF-35を絶賛しているし、ドイツは新規にF-35を買うと言い出した。こうした報道は、ロシアのディスインフォメーションに感化された米国大衆を混乱させる。"
ロシアは共産党の政府でこそなくなったが、やっていることはソ連の頃から変わらない。
シリアで米軍機が無差別爆撃に関与した、という非難もロシアのディスインフォメーション。
ロシアは米軍の偵察衛星を大部隊で騙すテクニックにも練達。
" これ以上カネなんか要らないというジャーナリストは稀なので、カネをくれるスポンサーにはジャーナリストも奉仕する。もともと新聞に党派性のあった非米諸国では、それについてのジャーナリスト側の道義的抵抗も少ない。まして不景気でジャーナリストが食えなくなっている地域では、某国のためにこっそりいっしょうけんめい奉仕する書き手を某国がカネで雇うのはたやすいことだ。
 ソ連の流儀では、こうしたコバートの書き手の一本釣りは、ソ連人が直接やることはない。現地人がエージェントとなって、そいつが、その一本釣りと「鵜匠」役に任ずるのだ。
 ※いまの中共が日本で展開している工作も同様だろう。"
"ソ連がその経験から掴んだこと。偽情報でも、一回大衆に信じられてしまえば、あとから誰もそれは訂正できない。宣伝でも、半永久に「攻勢」を取り続けることが必要なのだ。"
" インフォメーションはパワーなのだ。それが偽のインフォメーションでもね。"

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人生unstable -- あるハッカー

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