system_downの日記: 銀河鉄道999 第53話「鏡の国の鉄郎」
日記 by
system_down
長い間働いて999のパスを手に入れた砂山学は、鉄郎そっくりの姿形をしていた。
メーテルも最初は区別が付かずにホテルで一悶着の後、ようやくこの星を出られると意気揚々と999に乗り込む学。しかし、そこで999に拒絶され、パスが偽造品であることを告げられる。
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うわぁぁ、懐かしい。これも小学生の頃、マンガで読んですごいインパクトを受けた。
冒頭で999の到着を見上げるシーンや、本物の鉄郎が現れるシーンは、マンガ版の方が良かった気も
あと、車掌さんが「これは偽造パスですよ!」と言う時の不気味な表情(と言っても目だけだけど)もマンガの方が良かったな。
全体にちょっと演出不足なのが気になりますた。
ちなみに999に拒絶されるシーン、マンガではバリアのような物で弾かれていました。しかし第39話「霧の都のカスミ」の回などでは鉄郎達はパス無しで乗り込んでいるわけで……うーん?
いやいやいや、銀河鉄道管理局のこと、きっと我々には考えつかないような理由があるのでしょう。きっと。
メーテルも最初は区別が付かずにホテルで一悶着の後、ようやくこの星を出られると意気揚々と999に乗り込む学。しかし、そこで999に拒絶され、パスが偽造品であることを告げられる。
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うわぁぁ、懐かしい。これも小学生の頃、マンガで読んですごいインパクトを受けた。
冒頭で999の到着を見上げるシーンや、本物の鉄郎が現れるシーンは、マンガ版の方が良かった気も
あと、車掌さんが「これは偽造パスですよ!」と言う時の不気味な表情(と言っても目だけだけど)もマンガの方が良かったな。
全体にちょっと演出不足なのが気になりますた。
ちなみに999に拒絶されるシーン、マンガではバリアのような物で弾かれていました。しかし第39話「霧の都のカスミ」の回などでは鉄郎達はパス無しで乗り込んでいるわけで……うーん?
いやいやいや、銀河鉄道管理局のこと、きっと我々には考えつかないような理由があるのでしょう。きっと。
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