taggaの日記: 今日麩のおばちゃん汁 2
日記 by
tagga
「和風ラーメンお待ち」 「指、入ってただろ。こんなもの喰えるか。おい、お前も食うなよ。友達の縁切る」 「……。昨日、丹念におばちゃん汁ねじこましたオニギリ、喜んで食ってたじゃねえか」
〈恐怖症による怖さ〉を〈危険による怖さ〉と混同して、
架空の〈危険〉に対応しろと言っても、誰も対応できない。
不合理な恐怖症に対応して欲しいということなら、可能な範囲で対応してもらえる。
自分の〈怖さ〉を客観的に分析していかないと、大切な人を逆に傷付ける
……と日記には書いておこう。
このところ、倫理と道徳の問題を考えている。 上のような話ではなく、研究におけるという限定つきだけど。 昨年度,駄目元で出した企画書が不思議なことに通った。 今年度、適当にえらい人に話してもらおうと思ったら、直前で回避された。 で、言い出しっぺの法則がグサっときて、4月の頭に……。
公衆衛生の問題 (スコア:0)
公衆衛生の問題を、架空の危険だとすり替えた所で、問題は解決しない。
危険性がごく僅かだと分かっていても、その影響を受ける人の数が多ければ、それは実際に社会問題となる。
科学の論文では、数%以上の対象に効果が見られなければ、研究結果として認められないけど、
公衆衛生では100万分の一の確率ですら危険として見なされる。
例えば、1000件のお店を持つフランチャイズのレストランで、1日に1000人のお客様が来るとしよう。
そこで毎日1件食中毒が発生したら、そんなレストランで食事をしたいと思う人はいるだろうか?
Re: (スコア:0)
まともに公衆衛生の話をしている人はこの話には出てきてないと思うよ。
(というか、あなたみたいのがまぜっかえすから話がわからなくなるんだが…)