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takchangの日記: サンタクロースさん

日記 by takchang

 未だそのショックで受けた心の傷は癒えていないが、
語れる状況まで復活したのでここに記そう。

私とサンタクロースの歴史はというと
子供の頃、いつの頃かはわかりませんがクリスマスの夜
枕元にプレゼントが置かれていました。
友人等の情報から無理やり靴下に入れる説もあるそうですが、
我が家はただそっと枕元においてありました。

ちなみに私の記憶にあるプレゼントは・・
・ファミリーコンピュータ(ドンキーコング、マリオブラザーズ付)
・ファミリートレーナー
・一輪車
などなどです。
#世代がバレてしまう(汗

なんせ気付いた頃にはクリスマスはプレゼントが枕元あるもんですから、
まさにガスだね当然のこととして受けとめていました。
マコトシヤカにプレゼント貰えるのは小学校6年生まで説
がササヤカレていたのも事実で、実際にそうでした。
最後のプレゼントは上記にもある「一輪車」でした。
これは私の中でも数少ない望まれないプレゼントの一つでした(爆
見えない力が大いに働いたことが、今となってわかります。
#未だ乗りこなせず・・

で、時は進んで2003年12月24日
プレゼントを貰えなくなってケッコウな時が経ちました。
もう貰えないモノとして定着しています。
当然正体も知ってしまってます。
謎は本当にすべてとけてしまっています。
がしかし、何を思ったか微かな望みをかけてしまったんですね。

ナイスバディできれいなサンタさんをな

朝起きたら隣に寝ていることを期待して、しっかり窓の鍵もあけておきました。

夢は砕かれました。

嗚呼・・
微かな記憶が読みがえる。
「サンタさんは良い子のところにやってくるんだよ」

これだ。

来年は良い子にしてますので・・
サンタさんお願いします。

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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家

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