takchangの日記: 輝かしい日本の未来を
日記 by
takchang
選挙ということで、はるばる福島県某所より千葉県某市へ帰国致しました。
選挙権というくらいだから、選挙で投票するのは権利であって義務でない。
投票するかしないかは自由と言えるでしょう。
国会議員を決めたのも国民の投票の結果。
だから国民は国会議員の決めた方針に従うしかないのです。
なぜなら彼らは民主主義の原則にのっとって、自分たちで選んだ人たちなのだから。
自民党が一時期を除いて、ずっと政権を取ってるのも国民が望んだ結果。
しかし、「投票率が下がればよい」という政党が存在していることには納得いきません。
それは国民をみていないから。
組織票を固めることで、その政党の議員を輩出する。
だから彼らは余裕です。
低投票率が定着しているから。
選挙は全然怖くないでしょう。
怖いのは国民が投票にいくこと。
あぁむかつく。
投票は義務にしてほしい。
白票、無効票でもいいから投票してほしい。
そしたら彼らはどうなるのか。
焦ると思います。
自らの政治活動を見られているから。
活動内容によっては選挙で選ばれないから。
投票率90%、白票&無効票30%だったらいい政治すると思うんだけどなぁ。
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