tarosukeの日記: [talos] 開発環境の自動構築に凝る理由
日記 by
tarosuke
talosの開発環境を用意するのは容易だ(ぉ
とりあえずホスト側でgcc/g++3.4以降が使えれば環境は「make gnutools」で自動構築できるハズ(だめならgcc/g++4以降を用意すればたぶん大丈夫)。さすがにホスト用のgccまで面倒はみないけど。
で、そうやって開発環境の自動構築に凝る理由は、今まで開発環境の構築でろくな目にあってないからなのだ。
例によって今も...orz
てか(ネイティブのgentoo64、その上で「linux32 chroot」したubuntu環境、ネイティブのdebian、qemu上のネイティブのubuntu、その上でchrootでjailしたubuntu)の5種類の環境全てで同じようにビルドに失敗するのって、何か足りないかそもそものソースツリーがおかしいかのどっちかだと思うんだけど、しかしgentoo64ではセルフは普通にビルドできるし、こけるのはHOSTCCでゴニョッてる時だしなぁ...。
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それはそれとして、ミラー群を簡単に選択する方法ないかなー。と考えてたが...timezone使えば大体近くを選べるような気がする。
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