teltelの日記: プリンタ@職場
日記 by
teltel
かなりぼろくなってしまったcanon 1420 モノクロレーザ…トレーから紙を給紙できない=手差しトレーから給紙…1台っきり、に代わって職場に新たに導入された。
機種選定は自分。給紙トレーはオプションで4種類にしたし、両面印刷機構もつけたし、なによりメモリーを増設してある←ここポイント。問題はps ユニットだったが、使うのは明らかに自分のみなのでもちろん、入れなかった。
というわけで、ricoh ipsio 6220 を自分が積極的に推薦して導入したわけだが、導入後によーくricoh のサイトをみたらlinux cups ppd はps ユニット導入機のみ対応となっているのであった…orz。検索してもほとんど情報がでてこない。自分で導入しておいて自分では使えないプリンタ! になるのではないかと目の前が真っ暗に。とりあえず、職場のxp 機にドライバを導入していくわけだが、最初に手動でインストールを試みたのがよかった。ドライバにrpcs or rpdl なんて単語があったのだ。
その後、半ばあきらめつつcups の設定をしてみる。
cups のプリンタ登録画面でてきとーに登録して、すすんでいくとドライバのところで、一覧をずんずんスクロールしていったらあるじゃないですか、rpdl i~iv まで。ま、新しい方がいいだろーと思ってrpdl iv にしてテストプリントしたらめでたく成功。自分のlinux からでも利用可能になりました。
しかし、acrobat からのpdf のプリントがまだできないのが痛い。
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