teltelの日記: あーあ
日記 by
teltel
昨日のこと
昨晩の深夜に"わんつーちー"(八王子の中華家)でご飯をたべていたら
消防車が走っているのでバイクで追いかけた。
火事じゃないですか。
製材所?+家が燃えていた。
10台程の消防車が繰り出して来ていたが2時間から3時間かかって
ようやく消し止めた。
さすがに家一軒燃やすと水を数tかけたくらいじゃ全然だめだねえ。
ちなみに一回炎が消えて納まったように見えてもまた燃え出すのは、
燃えていた物や周りの熱を十分に下げていないからである。
炎はなくてもそれらの出す赤外線で加熱されて再び火がついて炎がではじめる。
このような熱源を消し止めないと火事はおさまらない。
だから周りから水をかけても屋根や壁に遮られて中心に到達しないと、
内部から燃えていって結局全部燃えてしまう。
で、件の家は周りが熱をこもらせるのにちょうど良くコンクリートの壁で
覆われていて、正面の入口から突入しなくてはならない感じだった。
周囲からの援護(放水の)はあまりあてにならない様子。
やりにくそうでした。
朝まで火事見物とかしていていそがしかったので今日の本はなし。
あーあ。
昨晩の深夜に"わんつーちー"(八王子の中華家)でご飯をたべていたら
消防車が走っているのでバイクで追いかけた。
火事じゃないですか。
製材所?+家が燃えていた。
10台程の消防車が繰り出して来ていたが2時間から3時間かかって
ようやく消し止めた。
さすがに家一軒燃やすと水を数tかけたくらいじゃ全然だめだねえ。
ちなみに一回炎が消えて納まったように見えてもまた燃え出すのは、
燃えていた物や周りの熱を十分に下げていないからである。
炎はなくてもそれらの出す赤外線で加熱されて再び火がついて炎がではじめる。
このような熱源を消し止めないと火事はおさまらない。
だから周りから水をかけても屋根や壁に遮られて中心に到達しないと、
内部から燃えていって結局全部燃えてしまう。
で、件の家は周りが熱をこもらせるのにちょうど良くコンクリートの壁で
覆われていて、正面の入口から突入しなくてはならない感じだった。
周囲からの援護(放水の)はあまりあてにならない様子。
やりにくそうでした。
朝まで火事見物とかしていていそがしかったので今日の本はなし。
あーあ。