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690046 journal

tobiyanの日記: 綾小路きみまろ世代 19

日記 by tobiyan

ワタクシは今年の正月の笑点で初めて綾小路きみまろを知りました。
ネタ的に斬新さは感じられなかったけど、衝撃のおもしろさでした。
チカラワザってカンジだ。折り畳むようにやられる。
以来、テレビで見かけるとザッピングを停止して見る次第。
中高年のアイドルだけあって、確かに小中学生にはこのネタはつまらん
だろ、と思いつつも「コレって若い世代でもいけるんちゃうん?」って
思っていました。

そーじゃないらしーねー(棒読み)

俺もついにジジババの笑いがわかる年になったか。

前々から笑いのツボで世代の差を感じていた私としては、コレは、
なんつーか、ホントに一歩踏み出したってカンジで、最終回で皆から
「おめでとう」を言われるシンジ君の気持ち←違う!

話しは変わるし、かなり古いけどnidakさんの写真よかったでしね。
ああいった写真をプロでもない人がとれるってのは羨ましいです。
何かが作れるっていいな。オイラにはまず根気がないノダー。

プラモもまともに作れない。あ、HONDAのP2は作ったけど。アレは
オイラでも楽勝でした。あ、それで思い出した。
何にでもすぐに愛着が沸いてしまうオイラとしてはレゴマニアは
信じられない。作って壊す。また作って壊す。(このフレーズは
いろんな人の日記でよく見かけるな(笑))でもさー、アレは壊す
必要なんて無いわけジャン?スゲーもったいないんだけど、どういう
心境なんだろうか?自分のものに執着しないって意味ではちょっと
かっこよくて羨ましくもあるのダガー。でもその心理はわからない。

壊すときに「もったいねー」とか「ココは苦心したんだよなー」とか
名残惜しい気持ちはあると思うのですが、どうやってその気持ちを
打ち負かすのですか?

--Paul WellerのWild Woodで一曲目の歌い出しが「アラン・ケイ」に聞こえるよ。持っている人は今すぐチェキ☆--

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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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