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tobiyanの日記: 死に向かって猛然と走れ! 2

日記 by tobiyan

先ほどの今日のオンガク。cocco。聞いていたら、なんつーか彼女がものすごく濃く生きてる気がした。熱烈ファンというわけでもないし、生の彼女を知ってるわけでもないので実際のところどうだってのは詳細にはわからないけどね。

走ってるようなね。そんなかんじね。かっこいいねー。濃いっていうのは効率がいいってことじゃないじょ。なにかに向かって全速力で走るカンジよ。転んで擦り傷が出来ても服がボロボロになってもなんでも走るカンジさね。戦士よ。戦士。ソルジャー。

話しは変わるけど、最近、自分はいろんな人の許容範囲を本能的に知り、その範囲最大で甘えて生きている気がする。それに気付いた時点で「本能」じゃなくて「利用」しているのかもね。

具体例で言えばある人は結果よりも努力に比重を置く。そうするとオイラはその人の前ではそれなりに努力しているように見せる。怒られないギリギリの線で。ある人は結果に比重を置く。そうするとオイラは完璧でなくその人が許す範囲でのギリギリの結果を出す。そなかじ。ギリギリってのがミソ。手を抜くのが大前提ってこと。

自分がものすごく鼻のイイ人間に思えてきた。大変ずるがしこいカンジ。もちろん便利でもあるけど。それではまるで自分に変化(進化)が起こらないよなー。キツネだよ。キツネ。相手の出方次第なんて。

とにかく自分の鼻の良さに気付いてしまったからには、放置はヨクナイね。どうにか。どうにか。むつかしーなー。楽に生きるのが楽に決まってんだから。

オレも死に向かって猛然と走っていたい!
立ち止まって周囲を見渡すことも大事だけど、そんなこと考えもせず走り続けるのもいいんでない?

オイラは生きていたい。死んでない!死んでないよ!!
(前にも同じような台詞を日記で吐いたきがするなー。キニシナイ)

--まだきいてるよー--

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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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