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torlyの日記: !やや酔!風呂出た

日記 by torly
 shurikenのメールデータはタイトル部・本文部(タイトルはisoなんとかで化けていて人間には読めない状態)に分かれたテキストファイルでフォルダ毎に保存されています。前者はまだ読んだことないけど、多分テキストかそれに近い何かに違いない。

 で、アプリケーションからのアクセスはタイトル部のデータでインデックス化(って言うのか)されており、すなわちタイトル部のデータがshurikenから目に見える全てなんですが、しばしば異常終了等で存在する筈のメールが一覧から消滅することがあり、逆に消したはずのデータが見えない形で残りつづけてたりすることがあります。
 htmlメールビューアのトラブルでは本体ごとこけるので、楽天がアホのようにhtmlメールを発行するようになった昨今、しょっちゅうこけてはタイトルが飛んだメールのデータを保存する羽目に陥っているのですが、そうやってしょっちゅうこけてると未読メールをてきぱき捌けないのであり、そのデータというのがまた膨大な量になるのであります。

 で、ますますよくこけるわバックアップするデータが膨大になるわで、とうとうCドライブの残り容量が5/8辺りでふよふよするようになってしまいました。そこで先日、inboxフォルダのメールが既読1通のみになったとき、今のデータファイルと実際にあるメールの差分を取れば楽に飛んだメールを回収出来るに違いないと考えて、そんで試してみたわけであります。
 そしたら驚いた。もうね、1通しかないのに100M超ってどういうことよ。ねえ。思わず素でギャアと呟いたわよ。マジ勘弁。

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