torlyの日記: パパンはお仕事に逝った
日記 by
torly
そして朝には帰って来た。大変ね☆(そうね☆)
で、そのパパンが出かけた後風呂に入り(一応洗面所が脱衣所と兼用なのでニアミスしないように気を遣う)、その後11時間ぐらい寝て昼飯食って今にいたる。
で、そのパパンが出かけた後風呂に入り(一応洗面所が脱衣所と兼用なのでニアミスしないように気を遣う)、その後11時間ぐらい寝て昼飯食って今にいたる。
で、また珍夢を見たヨ。断片的だけども一応。
- どこかの国に修学旅行と称して連れて行かれ、何故か軟禁されたり(しかし人や言語はどうみても日本)、最後に立ち寄ったパン屋に必死で助けを求めたり、その国では女性の地位が低いから主婦は赤色を身に付けるのが禁止されていて、バーガンティぐらいでも不可だとかいう話をテレビで見たり。
- 建物は前の夢と同じだけど、微妙に状況は違う。詳細忘れた。ただ、風呂に入るついでに洗濯するのも、命の大切さを説くのも結構ですが、鼠の死体を入れた袋をそのまま洗って絞るのは勘弁いただきたい。
- 二度寝。ママンが近所の家から幼児虐待っぽい物音を録音したと騒ぐ。で、何故かそれを自分がネットで晒すことに。
で、何故か自分の家のPCでなく、学校だかスーパーだか分からない建物の放送室っぽいところに持っていって、どこかの掲示板に音声ファイルをうpしつつ2chっぽい掲示板に書き込むというめんどくさい手順を踏むのだけども、なぜか土壇場になって先生っぽい人が「わざわざ晒さずに通報しろヴォケ」とごねだして書き込ませない。
そうこうしているうちに閉店時間(やっぱスーパーなのか)になり、何者かが建物に火をつけたということでとっとと帰るのだけども、放送室っぽい場所に鞄を忘れたことに気付き、持っていた荷物を一階の階段付近(既にタイルが剥がされて瓦礫だらけになっている)において取りに行くという夢。 - 伝説の鎧を日本風に作り変えたとか、信号が変わったのに横断歩道でだべりつづけるのは良くないとか。
微妙に殺伐としているような、そうでもないような。
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