torlyの日記: ちなみにその狂牛病祭りは凄まじい渋滞を引き起こしていた
日記 by
torly
日が暮れてから、バスに片道40分も乗って何しに行ったのかと言うと、前述の通り参考書を買いに行ったのです。
でも、確か去年も探しに行ったような。しかもなかったような。もちろんありませんでした。ガックシ。
でも、確か去年も探しに行ったような。しかもなかったような。もちろんありませんでした。ガックシ。
んで、現実逃避に「なぜ数学が『得意な人』と『苦手な人』がいるのか」を購入。2000円なり。
「こうなったら違う本でいいから即効性ありそうなのを買い込んでやるぜチクショー!!」と数学関連の本棚を荒らして(注:もののたとえです)いたら、「丸写し出来る微分・積分の答えの本(うろ覚え)」というカンジのタイトルの本が。ヤッター!! これで明後日もホームランだね! 教科違うけど。…と思ったら、比較的薄めで表紙もフニャフニャのくせに2000円もするではありませんか。…来月な。
…てか、今年(というより来年)からお年玉もらえないんだった。ショボーン。専門書どれも高すぎるデスヨ。
関係ないけど、工学関連の棚のいい加減具合がヒドイんですけど。なんつーか、当てずっぽうに似た雰囲気のタイトルや背表紙を並べただけっつーか。まあ、全くの専門外の方々から見ればこんなモンなんだろうけどねえ。
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