母がギリギリ座れる程度の長さに紐で繋いだため、眠いのに眠れないという拷問的状態だったシロおじいさんを解放。柵でアレルギーフリーゾーンを設ける。今はフローリング剥き出し部分に足が触れないようピクピクしながら寝ている。
オキテタセンイふたたび More ログイン