torlyの日記: 晴れる晴れる詐欺繊維
日記 by
torly
少年愛者とその男児への影響: 湾曲された研究と事例研究
1990年の研究。やはりまたJ Homosex.なので主に男性の話である。
著者曰く、少年愛者との幅広い体験から、いわゆる科学的研究より優れた小説の方が少年愛を正しく理解できることができるのではないかという。それはつまり(1)科学的研究はあまりにもペドセクシュアル的活動をペドフィリアの指標として仮定しすぎ、(2)偽ペドフィリアと真のペドフィリアの間に明確な区別を設けず、(3)パートナーとしての少女と少年の間に差異を認めず、(4)バイアスがかっているからだそうな。さらに少年愛団体から代表的サンプルを抽出することはできず、少年とのペドファイル的接触における暴力沙汰はまれだとか、性行為は二の次に過ぎない(しかし性的なレッスン目的では重要である)とか…
おそらく著者は1998年に死去したオランダの政治家で、ペドフィリアの権利を擁護する活動家として知られている(その死にざまで安楽死に関する議論も引き起こした)。お察しの通りもちろん精神科医でも小児科医でもない。
Wikipediaの見えざる戦い
履歴を見ると管理bot同士の編集合戦が密やかに発生していることがあるが、結構あるあるだったらしい。数カ月後に同じ話題のタレがあるが採用されていない。
https://srad.jp/submission/70600/
マルハナバチにサッカーを教える
人間の用意した手本をまねるのみならず他の個体を見て学び、しかも単純な模倣ではなく自分なりのやり方で行うとのこと。
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