tristanの日記: コミュニティー Vol.2
日記 by
tristan
コミュニティーについていろいろ考えると、
プラットフォームに近くなってきた。
・分散対応(一極集中管理では限界。分散していても統一感が必要)
・ユーザの階層型の組織(./のよさを継承)
・EMACS方式のオープンの方法
(ベースのコア部分がデータ構造を規定していて高速であること。
多数のユーザによるスクリプトの開発)
・スクリプトは難しくなく、小学生でも作れること
(新しい言語を作ることが必要だと思われる)
・データ処理層とプレゼンテーション層をきっちり分離して、
将来の新しいプロトコルにも対応させる
・明確なモデル的な根拠
(人と人、情報と情報、人と情報。それぞれをどう結ぶか)
(情報単位での管理。ページやスレッドは全て情報の結びつきとして表現)
・セキュリティー対策の組み込み
・多言語化の容易さ。データの翻訳も視野。
・有料化の仕組みの取り入れ。
(情報の質を上げるためには、いつかは必要になるのでは)
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