ttの日記: うぅロボ部 5
日記 by
tt
参加したい。しかし、これ以上自分の命を削る自信がない。いや、削る必要は1ビットもないのだが、どうせ自分のことだから削ってしまうに違いない。
自制が肝心だ。何でもかんでもやって全部中途半端になるという過去の教訓を生かさねば。うぅ、しかし、だけど、だけど、、、、
小学生のころは模型少年・電気工作少年だったのだが、お金がなくてパーツが買えずに断念し、おかねのかからないプログラミングに走った過去がある。いまなら特にお金には問題はない(いやまあ無尽蔵なわけじゃないけど)。が、体力と時間がないわけで・・・
うーん、どうしよ。
なおコロンビアの事故で結局土曜(というか日曜)は朝7時過ぎまで寝られず、第三回Robo-one大会はインターネット中継で途中から観戦となりました。しかし、あっというまにレベルが高くなっている。今からやって追いつけるのだろうか? Just For Funといっても、やはり余りにも目標が遠すぎると悲しいものがある。
ということで、入部はしばらく考えてからにしよう・・・
おいでませ おいでませ (スコア:1)
例えばですが、ハンダ付けポイントが1000ポイントある物を作ろうとしていて、
週末に250ポイント付けられるとしたら、4週あれば完成する計算になりますけれど、
週末になるたびにハンダ付けばかりやっていたら、そしてそれが一月も続いたら
やっぱり嫌になります。
作りながら不幸な感じがし始めていたらイカンな、と身にしみました (^-^;)
Re:おいでませ おいでませ (スコア:1)
時間を忘れて没頭できるのはすばらしいんだけど、私の場合没頭しすぎて集中力が切れたとたんに体を壊すというのがいつものパターンなんですよねえ。
まあ、もう大学の学生実験以来半田ごてもまともに握ってないからなあ。まずはなんかリハビリをせねば。
PICかワンボードマイコンでいろいろ遊ぶぐらいから初めて、遊べそうなところでロボットに挑戦するとします。
-- Takehiro TOMINAGA // may the source be with you!
3つ必要なものが (スコア:1)
3つが揃うことはありえないので、やろうと思い立ったときに
やっちまう事がしあわせの秘訣かと。
#とか背中を押してみる。ふふふ。
$ set -o vi
(*'-')⌒ おいでおいで (スコア:1)
そっか…シャトルの事故のニュースを見てたのね…
「来てないなー」って思ってました。
おおっ (スコア:1)
もし、ロボ部で会うことがあったら、よろしくお願いします。