ttの日記: びびるね 2
日記 by
tt
eさまはほめたたえる(?)会社にいますが、うちもまあ、にたようなもんですよ。kさま言うところの「どこの会社行っても同じ」なのかもしれません。
もっとアグレッシブに行かないとだめだろ、どうせ苦労するなら限界に挑戦する方向で苦労しろ、と周りには言ってるし、しているつもりですが、皆さん言い訳に苦労するほうが好みのようで。
そんな私にはどうもいままでの人生で最大のチャレンジが待っているってのがほぼ決定したモヨウ。なんか事情がわかるにつれてどんどんとびびってきてます。ジオングをまえにしたシャアの気分です。「サイコミュな、私に使えるか?」 (中略)「しかし、私も、ニュータイプのはずだ!」(意味不明)
そんなわけで種ガンダムは今日最終回です。ここ数話の作画レベルはなんかエヴァンゲリオンの悲劇直前な気がしないでもないですが最終回はびしっと決めてもらいたいもんです。
なおこのページはニュートロンジャマー搭載型コーディネータ艦隊の tt (2867)用らしいです。
しかしなんだこの全然まとまりのない、わけのわからないつながりの日記は:)
とにかく (スコア:1)
成功しても、失敗しても、とにかく、自分にできる限り、
「精いっぱいやった」と言えるようでありたいものです。
うわあ.... (スコア:1)
>限界に挑戦する方向で苦労しろ、と周りには言ってるし、
>しているつもりですが、皆さん言い訳に苦労するほうが好みのようで。
耳が痛いなあ。(^^;)
やっぱり、言うことが根本的に違いますね。
S社に行きたいか、と、もし誰かに聞かれたら、4割はYes!,6割はう~ん、って
感じかも知れません。アグレッシブに行け!!、には賛成ですが、今の時代、(そして年齢?)
失敗は許されないとか、成果がないまま足踏みしてたら許されない雰囲気がある。
それと、目的へ突っ走るにはそれなりに体力や能力も必要。
時間をかけていいのだったら俺だって...という気概はあっても、それだけじゃね。
どっかで読んだ庵野と山賀の対談(webで見たのだがもう無くなった模様)で、
確か、「作品をとことん極める」みたいな文脈の中で、庵野が、「でも、人には
幸せになる権利もあるんですよ」なんて事を言っていて、それはどうやら
「極めること」以外の、生活とか家族と暮らすとか、そういうことを
指しているようだった。
加齢につれて、立場上や体力的にそういうことはあるんだとおもう。
まあそうは言っても、オレはオレ的に突っ走れる道をなんとか探したいと思っています。
そっちも大変そうだけど、頑張ってくださいな。