tuneoの日記: morituriでCDを取り込み 2
日記 by
tuneo
morituriというCDリッパーでCDを取り込んでみた……ちょろっと傷がついてるCDを取り込んでいたところ「チェックサムが一致しねぇ」とつれないことをおおせになって取り込みをお投げになってしまわれたorz。うーん、厳格だ。
morituriというCDリッパーでCDを取り込んでみた……ちょろっと傷がついてるCDを取り込んでいたところ「チェックサムが一致しねぇ」とつれないことをおおせになって取り込みをお投げになってしまわれたorz。うーん、厳格だ。
Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級
傷のあるCD (スコア:1)
Re:傷のあるCD (スコア:1)
言葉足らずですんません。
「リッピング」自体はcdparanoiaを使ったところ、読み取りエラーが出たりすることもなくフツーにできました。
問題はmorituriがAccurateRipというサービスに対応していて、俺がLITEONの2000円ドライブで傷の入ったCDをリッピングしたデータ(のフィンガープリント)と、他の誰かがベストコンディションでリッピングしてAccurateRipサーバに登録したデータ(のフィンガープリント)を比較してくれるってことなんです。
サーバ上のフィンガープリントとマッチしないと再度リッピングを試みたり色々してくれるんですが、この度は「これだけ試行錯誤しても正確なリッピングに成功しないとか、アタシャもう知らんもんね!」と匙を投げられてしまったんですね。
ちなみにLinux Mint 13(つーかUbuntu 12.04)のmorituriは複数枚のディスクで構成されるアルバムを正しく扱えない(2枚目以降を1枚目と誤認してファイル名その他を付ける)というトホホな欠点がありまして、まだ普段使いにはできないな、と思ってます。