vishaの日記: 子供狩りの勧め
日記 by
visha
あーもー最低な一日だった。相方の展覧会の手伝いに行ってきたのだが、ガキ連れで展覧会を見に来た非常識母子(しかも2組)のガキどもが、はしゃぎ回った挙げ句に作品を倒して壊しやがった。こっちが必死で復旧作業中もガキどもははしゃぎまわり、母親どもは放置プレイ。ギャラリーのおねえさんが注意しても聞く耳持たず。やっと復旧した作品にまた触ろうとしたところでついにこちらもキレ、「お前ら迷惑だから帰れ」と追い出してやった。そのことに相方が怒り、最低な一日を確定づけたと言うわけだ。
それにしても、ああいうガキを何で生かしておかなきゃいけないのかわからん。筒井康隆のショートショートに、優良児童のバッヂのない子供を殺して役所に持って行くと賞金が出ると言う話があったが、まさにそういう制度の必要性を感じる。ああいうガキどもが大人になって年老いた我々を支えるとは到底思えないからね。ついでに、そういう駆除されるようなガキをこさえた両親も賞金首にすれば、日本の人口もほどよく調整できて二度おいしいんじゃないか。
別にウケ狙いで極論を吐いてるわけじゃない。かなり本気でそう考えているのだ。「子供は国の宝」だった時代はあったかもしれないが今は違う。基本的に「他人の子供はうざい」ということを親は認識すべきだ。自分が自分の子供に抱く感情と同じものを他人に期待するのは甘えだと肝に銘じろ。ハッキリ言えば躾のできてないガキは躾のできている犬猫以下なのだ。躾のできている犬猫でさえ町中をうろついていれば駆除の対象になる。なぜ人間の子供が、人間の子供だと言うだけの理由で駆除されずにすむのか。
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