パスワードを忘れた? アカウント作成
695659 journal

von_yosukeyanの日記: 困惑・・・郵貯ホームサービス 9

日記 by von_yosukeyan

いや、これから口座を郵貯に統一しようと思ってる矢先に、コレで困ったわけなんですが

郵貯のインターネットバンキングに相当する、郵貯ホームトレードサービスをはじめて使ってみたのですが、どうも使い方がパニックになるほどよくわからないのです

まず、ログインに必要なIDなんですが数字で12桁あります。長ったらしいので間違えやすいのですが、配布されたカードに記載されていたのでこれはまぁ何とかなります

問題はログイン後の画面で、一見して何のサービスなのかよくわからない場合があります。郵貯は銀行ではないので、仕方がないことなのかもしれないですが、かなり困惑します

そして、ログインした後の画面の中にはHELPがありません。実はあるにはあるんですが、ポップアップで郵貯の問い合わせ窓口の案内が出てくるだけで、使い方の説明は一切ありません。実際のところは、郵貯のサービス照会ページのかなり奥のわかりにくいところに説明のページがあって、内容もかなり簡単なものです

郵貯の支払方法には、インターデビットとウォレットサービスの二種類があるのですが、二つのインターネットバンキングのスキームがあるみずほ銀行のようにわかりにくいです。すでに、旧糞富士銀行でインターデビットの使いにくさをたっぷり味わったボクとしてはインターデビットは使いたくないのですが、提携している提携している証券会社の画面で引落をやってみると、サービス時間外だと起こられました。他の銀行での決済ではこういうことがなかったのでかなり困惑します(これは証券会社のせいかもしれませんが)

使ってみてはじめてややこしさに気づいてかなり鬱だったりします。三井住友銀行の決済サービスはそれなりに使いやすいけど、新しいサービスなのでまだ対応しているところは多くないし、やはり東京三菱かみずほ銀行(旧第一勧業銀行)か、UFJかに決済用の口座を作らなきゃダメなのかもしれません

あーあ。月曜日に解約しちゃったのになぁ>東京三菱

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • 今週からのマイブーム。でも経済なんて目を向けたことがなかったので略語とか(や、実際は略語じゃなくても)いろいろ大変です。で、さらにいろいろ調べて、今度は中期国債ファンドという単語を発見。明日ちょっと見てみようとおもう。

    ま、ワタクシのすることなので持続しないその場限りのものだと思いますが、ちょっとボンちゃんに触発されてみますた!
    • にゅ 中国ファンドかぁ・・・
      洟垂れ小学生の頃、憧れの女優さんが『中国ファンドは♪ 山一證券♪』なんてCMやってたなぁ・・・

      そういうわけで、中国ファンドの利回一覧 [quick.co.jp]とMMFの利回一覧 [quick.co.jp]を参考までに
      親コメント
      • でも中国ファンドよかSonyBankで手軽にできる外貨預金か。
        あれだね、博打に似てるね。オイラ博打はジャンボ宝くじだけって決めてたんだけどな(笑)

        参考サイト情報アリマト。前回コメント時忘れてたんだけど、ボンちゃんに「どこかオススメサイトはございませんか?」と聞こうと思っていたのです。他力本願で申し訳ないが、ビギナー向け解説サイトと、変動ウォッチにもってこいサイトございましたら、教えてくだされー。

        で、中国ファンドの女優が思い出せそうで、思い出せない。キモイー。ムカムカ。
        親コメント
        • まぁ賭博に似てなくもないけど、一種のゲーム(駆け引き)な感じだワナ。世界中を相手に(w

          まぁそれはそれとして
          投信の基準価格(価額)とかだとQUICK [quick.co.jp]や、日経 [nikkei.co.jp]なんかもいいですが、Y! ファイナンス [yahoo.co.jp]が無難かと。外国為替に関しては、チャート図とかだとSAXO BANK [saxobank.com]なんかがいいですね

          用語解説だと、意外と野村證券 証券用語解説 [nomura.co.jp]なんかが便利です。経済全般だと、日銀の教えて! にちぎん [boj.or.jp]なんかも便利ですね

          >中国ファンドよか

          とりあえず、開設してみると
          中国ファンドってのは、文字通り中期国債(償還までに1年以上10年以下くらいで発行される国債のこと)を投資対象とする投資信託のことで、バブル期にはMMFと並んで高金利をエサに証券会社が顧客集めのために花形商品として売込みしまくってた商品だったりします

          しかし、信用収縮の90年代を迎えると、銀行や生保が融資などリスクアセットの圧縮を図り、代わって国債の中でも期間が短く、長期的な下落リスクの低い中期国債を購入したために、中期国債価格が上昇(金利は低下)し、魅力が低い商品になってしまいました

          中期国債ファンドを設定している証券会社の中には、ファンドの運用難から運用を停止するところ(野村など)があったり、より柔軟な運用が可能であるMMFに顧客を誘導している状況で、中期国債そのものは3年もの近辺だと購入したら手数料だけで3年分の金利が飛んでしまうなんて珍現象もあったりします

          MMFや中国ファンドは、もちろん元本保証のある商品ではありませんが、預金と同様の安全性を備えているために、かつては預金と同等のものと考えられていました。しかしながら、昨今のUFJ証券MMFなどの基準価格割れなんかの事例のように、成績を稼ぐために怪しげな社債で運用成績を稼いでる危ないところなんかもあったりしたりする今日この頃だったりします
          親コメント
          • フガーッ。解説&URLサンキュッ。
            恩に、恩に切ります、お師匠さん←ここ、演歌風

            > まぁ賭博に似てなくもないけど、一種のゲーム(駆け引き)な感じだワナ。世界中を相手に(w

            ほう、なるほど。自分が世界に広がっていくカンジですかね?
            ちなみに正月にファミリー麻雀をふた周りほどしましたが、いずれも順位は真ん中。世界を相手にするボンちゃんに比べ「おれって、こんなローカルで、こんな真ん中。井の中の蛙みたい」なんてションボリしてみたり(嘘)

            経済っていろんな数の裏に、いろんな歴史やトリックがあるんだなー。ほえー。生命保険の数のトリックも巧みなものなんだろーなー。どうもオイラ生命保険って「なんかウサンくせー」って思ってしまうんです。
            保険のおばちゃんが来るたびに「だまされねーぞ!」と身構えます。
            親コメント
  • 申込書をもらったまま放置していましたが、この日記を読んで、さらに悩みました。
    とりあえずSMBCで様子を見ようと思いました。

    みずは(旧はあと)の口座が、ハローキティのキャッシュカードが惜しいために解約出来ません。
    こちらはまだ(旧ふじ)よりまともなのでしょうか?
    • 第一勧銀は口座はあるんですが、インターネットバンキングは申し込んでいないのでよくわからないです。そもそも旧糞富士銀側と、まったく異なるシステムのようですんで

      SMBCはそれなりに使いやすいと思いますよ。IEだけじゃなくて、NN6でも問題なく利用できますし、Directの申し込みをやってしまえば窓口に行く必要のある手続きは、大体オンラインで完結してしまいますし
      親コメント
    • もうひとつ、ついでに

      みずほのシステム自体は旧第一勧銀に統一されますが(勘定系周りとか)、インターネットバンキング周りはどうやら旧糞富士銀行側に片寄せまたは、旧糞富士銀行システムをベースに新しく開発しなおすそうです

      とはいえ、優遇サービスとかは旧DKBに片寄せされてるし(旧糞富士のファーストバンク(だったかな)はなくなったし)、又聞きなので本当のところどうなるかわからないですが・・・。
      親コメント
  • とりあえず困っていた「インターネットパスワード」とかいうのは、申し込み用紙に書いたもので、確かにゼロックスで控えをもらった気がするのだが、そちらに書いてあるので参照してくれとのこと

    控えを紛失した場合には、本人確認が必要なので郵便局の窓口で再度手続きが必要なんだそうな(簡易郵便局での手続きは不可)

    さーて、どこにしまったかなぁ?(ぉ
typodupeerror

Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級

読み込み中...