white roseの日記: 日記 2
日記 by
white rose
ふと思ったことなのですが、
こうやってweb上で書いている日記というものが
300年後くらいまで残って、
たまたまこの時代の文章で残っているものが
これだけだったりすると、
『○○日記』というように名前を付けられて、
研究されたりするのでしょうか。
そう考えてみると、
古典文学というものは、
おもしろいなあと思わずにいられません。
文学的な日記を書いてみたいものですね(笑)
ふと思ったことなのですが、
こうやってweb上で書いている日記というものが
300年後くらいまで残って、
たまたまこの時代の文章で残っているものが
これだけだったりすると、
『○○日記』というように名前を付けられて、
研究されたりするのでしょうか。
そう考えてみると、
古典文学というものは、
おもしろいなあと思わずにいられません。
文学的な日記を書いてみたいものですね(笑)
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
300年後の日記 (スコア:1)
紙というメディアも捨てたもんではないです。
情報 (スコア:1)
コンピューターというものは、そういうところが不便ですね。
互換性が無いというのかなんというのか。
ただ、文明自体、よく考えるとそんなものなのかもしれませんね。
リトグラフとか。
歴史がつながっているということは
素晴らしいことなのですね。
情報というもののかたちというのは、
音だったり、画像だったり、あるいはこういう電気だったり、
いずれにしても、伝達されるものであって、
手で直接触ったり、保存したりできるものではないですよね。
そういうものであるからこそ、
紙に書くとか、紙をめくるとか、
感覚的な受け取り方を大切にしたいですね。