witchの日記: 他人の日記(その2?) 1
日記 by
witch
アルフォンス・ドーデの「最後の授業」という右翼小説ってまだ国語の教科書に載ってるのかな。そんときたまたまいくらか歴史を知ってたからあんまし感動しなかった
どういうことだろう…
と思って「最後の授業 アルフォンス・ドーデ」で Google してみたら。
ライン随想録ホームページというページに最後の授業ってエッセイが
最後の授業の舞台であるアルザス地方は昔から、フランス語とドイツ語のバイ・リンガル地域であることが、わかってきた。ピーター少年は、それまでフランス語で学校の授業を受けてはいたが、家に帰れば、アルザシアン、すなはち、ドイツ語の方言の様なもの、を話していたのである。
ふみゅ…
そういえば、以前にもどこかで聞かされたような覚えが…
大学の教養課程だっけか…
最近とは言えなくなりましたが (スコア:0)