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witchの日記: 昭和50年 2

日記 by witch

Silphireちゃんの日記から

国土画像情報(カラー空中写真)閲覧機能

実家の周辺写真は昭和50年のがありました。
今でも相変わらず田んぼに囲まれたところですが、周辺の緑の割合がずっと多くて、そこら中が竹薮とか草っ原になってて…
懐かしかったです。

実家の庭の感じからすると増築する直前だったみたい。

これは…私よりも親の方が喜ぶだろうなぁ…

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  • 近所の農家のあの家とか、気になっていた大邸宅とかの庭の作りがわかってとても嬉しい感じ。
    普段自分が目にして思い描いている地図情報との差異を感じるのがむず痒く、それでいて新鮮な何ともたまらん感じです。
    「あの森って上からみるとあんな感じだったのか」とか。

    楽しいひとときでした。
    --
    妖精哲学の三信
    「だらしねぇ」という戒めの心、「歪みねぇ」という賛美の心、「仕方ない」という許容の心
    • by witch (3127) on 2003年11月18日 23時34分 (#436790) 日記
      > 気になっていた大邸宅とかの庭の作りがわかって

      あは☆
      私もそうでした。実家のそばにおおきなお屋敷があったので。

      あと、子供の頃に遊んだ雑木林の大きさとか、泳いでた河原とか、今では面影をとどめていないものが写っていて、楽しかったです。
      親コメント
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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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