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witmodbの日記: バレンタインデイ・キッス バレンタインデイ・キッス

日記 by witmodb
キャンディを七つくらいもらえる事になって、ひとつづつ手のひらに載せてもらっている途中に。 遠くから 不吉な風の様な女の悲鳴が聞こえて、キャンディの儀式は三つ目で中断された。 夢だった。目が覚めた。くそ、絶対寝なおすぜ。べいべ。 ぴゅうーーーぴゅー という風の音がうるちゃいであった。ひょおおおおお ふびょー 俺はリアル世界ではキャンディを食さないのだが、三つしかもらっていない、行為の途中で邪魔が入った事が少し くやしい のであった。

カリスマ 寝てしまった。終わった瞬間に目が覚めた。
ノーマンがとてもとても水水しい青年だったので びっくりで。 中間な灰色がキレイだったので。 シャワールームのシーンは。 拡張された増大された水増しされた記憶よりも お品が良いくて。 あとで脳内ケンジくんと歌う。

休日の朝いちに宅配便業者に電話したら、全然声がコントロールできなくて 今日**も**とてもかわいい声がでてしまいました。本体は おばあさんで ごめんなさい。メモ:絨毯におすわりした時に。ええと。ござを敷いてごはんを食べましょう?サンドウィッチを?社内でハイキングを?記憶が偽造されていく。地肌に放電。電車で座っていた 赤の他人の 男子のヒトのヒトの 上から見た地肌が 青白いくて青白いくて、これこそ、正しい健康な地肌の色というもの なのだろうと。なのだろうと。
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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