witmodbの日記: あなたのスキな空気になった とても軽い 存在の中
日記 by
witmodb
営業の人が辞めるようです。「俺を売ってくれる方」の営業の人です。
辞める人はよゐこの浜口さんの可愛い成分だけで構成された見た目です。
今度から俺を担当してくださる「3人目の人」とご挨拶しました。
おつかれさまでした。
(わたしは単なる平民の外注なんですけど)
「質問なんですけど。お忙しいですか?」と言われます。
全然忙しくないっす。
「何のお力にもなれませんが、よろこんで。で?(本件の)タイトルは何ですか?」
かつての新人さんもかなり成長した今となっては、本当に何のお力にもなれないのだが...
「ワタシeyeがあなたのソースコードを見守る事で、なんだか知らないけどアナタが自分で発見するかもしれないし」
て、ゆーかもう、そんなんばっかし。よい事なり。
実は、ある意味俺のお仕事は、呼ばれてトコトコ歩いていって、その人の後に立ったり、横でうんこ座りしてモニターを見てる事なのかも。そーすっと用件が済んでしまうから。
「もっとハナシテ。ハナシテ。とりあえずワタシにお話する事でアナタも内容の整理ができてくるでしょうから」
「もっといろんな言い方をしてくれたりすると、ワタシにもわかるかもしれない」
今となっては懐かしい日々。
近い未来には君がワシのおむつをかえて、お尻をふいてくれ。よろしく。
辞める人はよゐこの浜口さんの可愛い成分だけで構成された見た目です。
今度から俺を担当してくださる「3人目の人」とご挨拶しました。
おつかれさまでした。
(わたしは単なる平民の外注なんですけど)
「質問なんですけど。お忙しいですか?」と言われます。
全然忙しくないっす。
「何のお力にもなれませんが、よろこんで。で?(本件の)タイトルは何ですか?」
かつての新人さんもかなり成長した今となっては、本当に何のお力にもなれないのだが...
「ワタシeyeがあなたのソースコードを見守る事で、なんだか知らないけどアナタが自分で発見するかもしれないし」
て、ゆーかもう、そんなんばっかし。よい事なり。
実は、ある意味俺のお仕事は、呼ばれてトコトコ歩いていって、その人の後に立ったり、横でうんこ座りしてモニターを見てる事なのかも。そーすっと用件が済んでしまうから。
「もっとハナシテ。ハナシテ。とりあえずワタシにお話する事でアナタも内容の整理ができてくるでしょうから」
「もっといろんな言い方をしてくれたりすると、ワタシにもわかるかもしれない」
今となっては懐かしい日々。
近い未来には君がワシのおむつをかえて、お尻をふいてくれ。よろしく。