witmodbの日記: 忘れてしまえ!
日記 by
witmodb
(夢。第1部)
夫の帰りが遅いのである(帰ってこないのである?)
ちなみにここはマンションの高層階である。
ワシはイロリのある和室にタカノクンのためにおふとんを敷いてあげるのである。
ちなみにタカノクンは夫ではない。
我々は睡眠を取ってはいけないのである。
午前4時くらいに彼は帰ってしまうのである。
(全部俯瞰で)
(夢。第2部)
たたみの部屋をぺたぺた裸足で歩くワシである。
左の足の裏に違和感を感じるのである。
肉球(の薬指と小指の間部分)に1.5cmの突起物ちゅーか何か刺さっておる!
あぐらをかいて座って、抜いてみる。
鉄の定規が刺さっておったようだのぅ。などどと思いつつ。
ずるずるずる20cm*5cmくらいの「ゴキブリの卵」をひっぱり出すのである。
黒光りしている。
カタチは鯖の水煮に似ている。
もっとものすごく長くて、薄いけど。
実はここはマンションオフィスであるのだ。
上司のコンドウサンに
「足から卵が出てきてしまったんですけど~(帰ってもいいですかぁ?)」
と尋ねる。
----
朝はもう少し覚えていたのにぃ。
もっとも印象に残る夢風景は
「必要に応じて出てくるポケット」
とつぶやいたら、シャツの左胸にポケットが出現した事。
これは陽一さんのもしもし編集局とか編集室とか、たしかそんなマンガの事の事だよ。
で、googoleで「陽一さんのもしもし編集」と入れてみる。
答え「室」である。
右手を私の右手の上に重ねて
夫の帰りが遅いのである(帰ってこないのである?)
ちなみにここはマンションの高層階である。
ワシはイロリのある和室にタカノクンのためにおふとんを敷いてあげるのである。
ちなみにタカノクンは夫ではない。
我々は睡眠を取ってはいけないのである。
午前4時くらいに彼は帰ってしまうのである。
(全部俯瞰で)
(夢。第2部)
たたみの部屋をぺたぺた裸足で歩くワシである。
左の足の裏に違和感を感じるのである。
肉球(の薬指と小指の間部分)に1.5cmの突起物ちゅーか何か刺さっておる!
あぐらをかいて座って、抜いてみる。
鉄の定規が刺さっておったようだのぅ。などどと思いつつ。
ずるずるずる20cm*5cmくらいの「ゴキブリの卵」をひっぱり出すのである。
黒光りしている。
カタチは鯖の水煮に似ている。
もっとものすごく長くて、薄いけど。
実はここはマンションオフィスであるのだ。
上司のコンドウサンに
「足から卵が出てきてしまったんですけど~(帰ってもいいですかぁ?)」
と尋ねる。
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朝はもう少し覚えていたのにぃ。
もっとも印象に残る夢風景は
「必要に応じて出てくるポケット」
とつぶやいたら、シャツの左胸にポケットが出現した事。
これは陽一さんのもしもし編集局とか編集室とか、たしかそんなマンガの事の事だよ。
で、googoleで「陽一さんのもしもし編集」と入れてみる。
答え「室」である。
右手を私の右手の上に重ねて