yaegakiの日記: 「タクティカルセーラー服」なるものがあるらしい 14
日記 by
yaegaki
インドネシアのショップが「タクティカルセーラー服」を発売した
「Tacticute Seifuku」と名付けられた日本のセーラー服をモチーフにしたタクティカルウェアが紹介されていた。
てっきり日本のショップが開発したものかと思ったが、Vajra Tactical Conceptsというインドネシアのショップの製品だった。
Senpaiが国際語の扱いなのは見たことあったけど、Seifukuもか
タクティクスセーラー服と見間違えた人 (スコア:1)
20XX年 (スコア:1)
日常と非日常の混ざり具合にポストアポカリプス感を強く感じる。
セーラー服は戦闘服 (スコア:0)
セーラー服は本来セーラームーンの・・・じゃなくて水兵の制服、つまり戦闘服が由来なのだから・・・といっても対人銃撃戦を想定したデザインじゃないよな。
Re: (スコア:0)
宮崎某は「セーラー服が機関銃撃って走り回る」のは絶対ダメって言ってるな
Re: (スコア:0)
機関銃と軽機関銃は区別しないとだよな。
機関銃撃って走って歌って踊れるのは映画の中でも一握りだ。
Re: (スコア:0)
薬師丸ひろ子が撃ってたのは、軽機関銃じゃなくて短機関銃のM3です。
Re: (スコア:0)
ミネベア9mm機関けん銃とかMP40のような拳銃弾サブマシンガンは「短機関銃」だぞ。
軽機、ライトマシンガンってのはMG42とかM249みたいな分隊単位に配る小型トラックみたいな区分だ。
ちなみに抱えて撃ちながら突撃することは、軽ければ軽機でも可能だぞ。
ただ一次大戦の戦訓で命中率が全くのゼロと変わらんと分かって、二次大戦までには廃れただけだ。
さらに余計なことを言えば米国法上ではフルオート銃器はすべて「マシンガン」だし
フルオート不可の銃器は「マシンガン」ではなくなるぞ
Re: (スコア:0)
帆船時代の接舷移乗白兵戦・近接銃撃戦では、普通にセーラー服を纏った水兵が、対人銃撃戦をしていました。
併せてセーラー服を纏った海兵・水兵が揚陸しての対人銃撃陸戦もよくあった。
当時は(ガトリングガンも含め)機関銃はありません。
今日でも実用的にセーラー服(特に女学生・女生徒)が走り回って撃てる機関銃は、分隊支援火器以下に限られます。
Re: (スコア:0)
ストパンは飛ぶからOK
世界征服セーラー服 (スコア:0)
「おうおうおうおーう」までセットになって、青野武さんの声で聞こえる。
意外とイケるんじゃないかな。 (スコア:0)
写真を見たけど、ボトムはデザインとしてアリだと思う。
全てひらくプリーツと、裾しか開かないプリーツ。
ひらっと動く部分を残しつつ、頼りなさを無くすと。
生地や色味、デザインを見直せば、他の場面でも十分使えそう。
だったら、初めからキュロットにしろと言われそうだけど。
ところで、なんで学校の制服は、パンツやキュロット採用しないんだろうね。
Re: (スコア:0)
今どきの学校は男子はズボン、女子はスカートなんか強制しない。
ズボン女子もスカート男子もOK。
制服も3種類くらいデザインがあって選ぶようになってる。
女子高でもキュロットなりパンツなり、選択肢に入れてるところはあるでしょ。
Re: (スコア:0)
ある一校の例を見ただけで、全校で広まってるかのように書き出すのか
Re: (スコア:0)
サバゲーとコスプレ業界の異常な距離の近さから
「武装JK」という概念があってな