(引っ越しました。)
わけわからんおじさん (スコア:1)
おごらず、騒がず、欲がなく...
ってな感じでこちらが圧倒されることしばしばですな。
Katuragi的には「わけわからんおじさん」で統一されてますが。
Perlを使うってのはある意味、彼の人柄にほれる部分が多いんだろうな。
(日本人作のRubyは対極の感触を持ってしまうのだが)
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Re:わけわからんおじさん (スコア:1)
問7は、話が深かったですね。
加えて、大学でも何度も専攻を変えていて、話の幅が広いのです。
また、人間としてPerlをどうしたいか、どう使ってもらいたいか、
人間性と、貫徹したプリンシプルを感じさせられました。
問5では、Rubyの話が登場します。いくぶん批判もあるようですが、
もし、まつもとさんにこのインタビューを持っていったら、
どう感じるんだろうな、なんて思ったりしました。
もし、/.-Jでもインタビュー企画をやるようになったら、
まつもとさんにインタビューしてほしいな、とも。
税控除について (スコア:1)
8番目の質問「ありがとう、ラリー」において、とありますが、日本から個人で寄付する場合には税控除の対象とならない事を、注釈として明記しておいた方がいいかもしれません。
# 確か控除対象外だったような気がするんですが、ひょっとしたら思いこみかもしれません。
Re:税控除について (スコア:1)
税金の問題は難しいですね。
総所得から、各種控除を引いた残りを課税ベースとして、
そこから所得税を算出するわけですが、
当然に、徴税権は国家が持つわけですから、
その国の国内での所得や控除支出が対象になります。
したがって、日本に住んでいる日本人でも(自然人でも法人でも)、
アメリカで税金を納めている場合は、アメリカでの税控除が可能です。
さて、うーん、訳注はなんと入れましょうか…。
Re:税控除について (スコア:1)
Re:税控除について (スコア:1)
「(※アメリカの納税者は)」としました。
さて、Perl Foundationは、アメリカに本当にあるのでしょうか…
導入文 (スコア:1)
Re:導入文 (スコア:1)
ただ、「ちと古いのですが」なんてマイナス点は自分で言いたくないし、
「上質なインタビューであります。」なんて言うなら、
その文字数を、もっとdescriptiveな文章にまわしたい
と思ったのです…。
Re:導入文 (スコア:1)
ちなみにワタシもそう思いますが、それはワタシがPerlを偏愛しているせいかも知れません。
ワタシのことはともかく、yhさんが紹介しようと思った動機をそのまま書けばよいんじゃないかと思ったんですが。
でももうタレコんじゃったんですよね。どんな導入文が出てくるのか楽しみに待つことにします。